【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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377: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/09/30(土) 17:25:38.58 ID:swFg3Ejoo
自分が発情した事を示す決定的な証拠を前にしてはさしもの倉美といえども押し黙る事しかできなかった。
そんな倉美を尻目にリアテナは楽し気にお仕置きの宣言をする。
リアテナ「こんな可愛いお尻を見せられちゃったからには相応しいお仕置きはやっぱりこれよね」
そう言って腕を高々と振り上げると勢いよく倉美のお尻を叩く。
倉美「ひゃぁん!痛っ!」
スパァンという音ともに倉美の悲鳴があがる。
リアテナ「どうお尻ペンペンされるの初めて?ちょっと痛いけど魔法少女なら泣いたりしないでよ?」
二回三回と矢継ぎ早にリアテナの平手が打ち下ろされるも声だけは上げまいと倉美は唇を噛んで必死に耐える、
お尻を晒して叩かれるというのは痛み以上に屈辱感が強い。悔しさを糧に必死に耐えている倉美だったがその身体に徐々に変化が訪れてしまう。
倉美「(痛いけど・・・なんだかぶたれるのが気持ち良い・・・ッ!駄目駄目!私何考えてるの!?)」
流石はサキュバスといった所でリアテナのスパンキングは絶妙の力加減で痛みと快感を生じさせる。
感じていることを悟られまいと一層声を我慢する倉美であったが肉体の変化はどうすることもできなかった。
倉美の女陰はスパンキングの快感でさっき以上に濡れてしまっていたのだ。
リアテナ「貴女って本当に変態さんなのね。お尻叩かれた感じちゃうなんて」
倉美「馬鹿言わないで感じてなんか、ああん♥」
見透かされたような指摘に必死で反論を試みるも再び秘所をなぞられて封じられる。
そのまま淫魔はわざとクチュクチュという音が聞こえるように指で膣内をかき混ぜる。
リアテナ「認めちゃいなさいよ。私は友達がイクのを見てもお尻を叩かれても興奮しちゃう変態魔法少女ですって♪」
否定するように首と一緒にツインテールが揺れ、堪えていた涙がこぼれてしまう。
リアテナ「強情さんね。まあ、ゲームもあるしそろそろイカせてあげるわ。そうすれば素直になるだろうし」
倉美「(あいつだって、弥刀だって半分以上耐えたのよ。私だって・・・)」
倉美は覚悟を決めたように次に訪れる快楽から耐えようと気を入れなおす。
しかし、待っていた現実はあまりに残酷であった。
本気になったリアテナの指技は性に目覚めたばかりの少女には巧み過ぎた。
少し指を動かしただけですぐに倉美の膣内で最も神経が集まる箇所――所謂Gスポットを探り当てる。
倉美「きゃうん!嘘ぉ、何で急にぃ」
その一撫でだけで少女の身体に電撃の様な快感が襲い倉美の覚悟を一瞬で焼き尽くす。
倉美「(気持ち良すぎて・・・無理、こんなの耐えられる訳ない!)」
指を動かすたびにビクンビクンと身体を跳ねさせる倉美の痴態を満足げに愛でながらリアテナが死刑の執行を宣言する。
リアテナ「猫ちゃんはあれだけ頑張ったのにクマちゃんがこれじゃあ台無しね。さあとっとと絶頂しちゃいなさいドスケベクマちゃん♥」
指を素早く動かし倉美の性感帯にトドメを刺すべく愛撫を強めるとものの数秒で倉美の精神は決壊を迎えた。
倉美「いやあぁぁぁぁぁ!だめだめだめだめだめぇ!こんなのぉ!ああああああああ、ひくぅぅぅぅうぅん!」
身体を震わせ泣き叫びながら倉美も絶頂を迎えてしまった。四つん這いのまま高く持ち上がったお尻から涙を流す様に愛液が滴る。
時計の長針はまだ4も指していない。二人の魔法少女の本日二度目の敗北が確定した瞬間だった。
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