【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
↓ 1- 覧 板 20
390: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/10/08(日) 05:04:47.93 ID:EFX2Pffgo
倉美「嫌よ!そんなの!謝るから!さっき嘘ついたこと謝るかぁ!だから許してぇ・・・」
自身の貞操の危機を告げられ必死の想いで許しを請う倉美であったがその反応はリアテナを喜ばすことにしかならない。
リアテナ「良いわぁその反応。女の子の泣き顔は大好きだけど中でも無理やり処女を奪われる瞬間の顔が最高だと思うの」
その言葉が合図とばかりに触手が蠢き、弥刀の身体が倉美の真後ろに移動させられる。
最終的に、弥刀のビンビンに勃起したペニスと倉美のぐしょぐしょに濡れた秘所が今にも触れそうな程近づけられる。
倉美「嫌ぁぁぁぁぁぁぁ!助けて!誰かぁぁぁぁぁ!こんなのあんまりよぉぉぉぉ!」
弥刀「何させる気だよ・・・新田の奴もこんなに嫌がってるのに・・・」
性に疎い弥刀ではあるが何か取り返しのつかない事が起ころうとする事は直感で理解できる。
倉美があれ程取り乱すのが何よりの確証だ。
リアテナ「保健体育のお勉強が足りないようね。簡単に言うと猫ちゃんのおちんちんをクマちゃんのオマンコに入れるのよ」
あまりにも開けっぴろげな物言いだが弥刀を動揺させるにはそれで十分であった。
弥刀「ふざんけんな!出来るわけないだろそんなの!」
リアテナ「これは罰ゲームなのよ貴女達に拒否する権利は無いの・・・それ♪」
淫魔の無慈悲な一言と共に最悪の瞬間はあっさりと訪れた。
1002Res/522.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20