【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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391: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/10/08(日) 05:05:17.45 ID:EFX2Pffgo
リアテナの細く長い指が弥刀の菊座を貫き、無理矢理腰を突き出させたのだ。

倉美「いぎぃぃぃぃぃい!痛い!痛い!いやぁ!痛いのぉ!」

弥刀「うわぁぁぁぁぁ!お尻ぃ!新田ぁ・・・ごめんッ!でも腰がぁぁぁ」

弥刀の勃起クリペニスが倉美の秘所を貫きねじ込まれる。

途中でピリリと何かが破れる感触がした瞬間、弥刀のおちんちんに快楽の波が押し寄せる。

弥刀「(し、締まる!きついのが気持ちいい・・・駄目なのにぃ・・・)」

クリペニス自体はそれほどの大きさでは無いが倉美の幼い膣には十分すぎるサイズでキツキツになった分の強烈な締め付けが弥刀を襲う。

このまま腰を振って更なる快感を得たいという欲望がもたげたが歯を食いしばってそれに耐える。

弥刀「(ここで動いたら・・・新田が・・・耐えなきゃ・・・)

一方の倉美は放心した様に下を向きうわごとの様に呟く。

倉美「私の初めてが・・・こんな・・・痛いよぉ・・・」

処女を貫かれた衝撃に倉美の両目から止めどなく涙があふれる。膣の激痛は勿論だがそれ以上に心が痛かった。

破瓜の血が痛いしく臀部から太ももを伝い滴りまるで泣いているようだった。

リアテナ「クマちゃん、ロストバージンおめでとう♪期待通りの良い表情だったわよ。お姉さんも濡れちゃいそう♥」

そんな二人の少女の想いを更に蹂躙せんとサキュバスが牙をむく。

リアテナ「猫ちゃんってばやせ我慢しちゃって。欲望にもっと素直になれるように手伝ってあげないと」

菊座に入れた指をクニクニと動かし弥刀の直腸を愛撫する。

弥刀「あぐぅ!お尻なんかでぇ!止めろぉぉぉ」

生まれて初めての肛虐の刺激は弥刀の覚悟をあっさりと打ち破り、強引に腰を振らせる。

倉美「ひぎぃ!動いちゃダメェ!痛いよぉ!ああん!ダメなのにぃ!ああああああ」

弥刀「そんな事言われても・・・気持ち良すぎて・・・無理だぁ・・・ごめん・・・うわぁぁぁぁ」

パンパンと肉がぶつかり合う音が響き二人の悲鳴にも甘い声が混じり出す。

最初は無理矢理に動かされていた弥刀の腰も程なくして自身の意思で激しく動いていた。

倉美の方も自慰とは比べ物にならない本物の性行為の快楽に溺れる寸前まで快感を高められていた。

弥刀「ハァハァ・・・もう駄目だぁ・・・新田ぁ・・・出ちゃう・・・さっきのと同じのが出るぅ」

快楽に溺れた弥刀のクリペニスに処女の締め付けが耐えられるはずもなくすぐに臨界が訪れる。

倉美「!!?ダメダメダメェ!それだけはダメェ!膣内に出すなんてダメェ!」

少女の必死の絶叫も虚しく弥刀のクリペニスが倉美の膣内でその鈴口を広げる。

弥刀「出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああああああああああ♥」

倉美「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!私もイっちゃぅぅぅぅうぅぅぅ!いやいやいやああああ!」

ドクドクドクドク!

二人の少女はほぼ同時に絶頂し倉美の膣内に弥刀の白濁液が注ぎ込まれる。

射精の快感に脳を支配されるように弥刀はそのまま意識を失いクリペニスが倉美の膣から引き抜かれる。

ゴポォと精液と血が交じり合った液体が倉美の膣口からあふれ出る光景は10歳の少女達が行った物とは思えないほど淫靡であった。



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