【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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400: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/10/14(土) 16:09:06.89 ID:UUBPjfMcO
二度の射精絶頂で遂に意識を失ってしまった弥刀はそのまま引き離され仰向けに倒れる。
正義感が強く人の為になるならと魔法少女を目指した彼女にしてみれば自ら友人の処女を散らしてしまった事実に精神が耐えられなかった結果だろうか。
股間のクリペニスは精を全て吐き出したかのように萎び弱々しく、白濁液にまみれている。
倉美「殺す!絶対に殺してやる・・・」
一方の倉美は処女を奪われた屈辱から呪詛の様にサキュバスへの憎悪を口にし両目から大粒の涙をこぼしていた。
リアテナ「フフ、出来ない事を言っても虚しいだけよ。貴女の魔力じゃ私に傷一つ付けられないってわかってるでしょ?」
倉美の涙を指で掬い舌に運びながら淫魔が嗤う。抵抗できない少女を言葉で責め立てるのも彼女は大好きであった。
リアテナ「私への復讐はおススメしないけどクマちゃんにはもう一人仕返しできる相手がいるわよね」
処女を散らされたばかりの倉美の女陰を撫でながらサキュバスは気絶した弥刀の方に視線を移す。
リアテナ「大切な初めてを奪われちゃったままで良いの?猫ちゃんも同じ目に合わせようと思わない?」
完全な詭弁ではあるが精神をボロボロにされた倉美には甘美な導きでった。
自分がこんな思いをしている中で現実逃避の如く気絶した弥刀を許せない気持ちが沸き上ってしまったのだ。
倉美「うう・・・あいつにも・・・弥刀も・・・同じ目に・・・」
事がもくろみ通りに運び満足げに頷きながらリアテナは最後の言質を取りにかかる。
リアテナ「だったらクマちゃんも生やさないとね。おちんちん。でないと猫ちゃんの初めて奪えないわよ。どう?おちんちん欲しい?」
その問いに倉美の首が縦に振られる。それが破滅への片道切符だとしらずに。
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