【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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407: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/10/15(日) 17:32:26.80 ID:myvLc1Roo
倉美の言った通り弥刀の身体は確かに雄を受け入れるに相応しい状態だった。
腕はしっかりと触手に拘束され、足はM字に開かれておりその中心の割れ目からは愛液が溢れ出ている。
幼い女陰はピタリと閉じられており中を伺うことはできないが、肉棒を今か今かとヒクヒク蠢いているのが容易に想像できた。
唯一、隆起したふたなりペニスだけはこれから犯される雌としては不釣り合いだったが彼女が発情している証とも言える。
そんな弥刀に辛抱たまらないといった様子で倉美は近づき、自身のおちんちんを膣口導こうと手を添え構える。
それでも弥刀は抵抗を試みようと必死になって唯一自由になっている腰部を動かし狙いを定めさせまいとする。
しかし倉美はそんな些細な抵抗する許さない。
倉美「そんなに腰を振って誘ってくれなくともすぐに挿入してあげるわ。だから、少しの間じっとしててよ」
そう言って倉美の手が弥刀のペニスをがちっりと掴んだ。
弥刀「いひん!握るなぁ!そんなとこぉ!ああぁ♥擦らないでくれぇ・・・また出ちゃう・・・」
全身がクリトリスと言ってよい弥刀のふたなりペニスは触られるだけで動きが止まってしまう程、敏感であった。
倉美に腰の操縦桿を握られ完全に動きを掌握された弥刀へ遂にその時が訪れる。
倉美「やっと大人しくなったわね。じゃあいよいよ挿入れるわよ。私と同じ痛みを存分に味わいなさい!」
右手で怒張の根元を押さえつつ、弥刀の膣口を探りあて亀頭を押し付ける。
粘膜同士の接触に二人の少女はくぐもった矯正を上げてしまう。
倉美は自分の時とは逆にやや勿体付けた動きでゆっくりと弥刀の処女を奪う瞬間を楽しむ魂胆で
その体制で腰の動きを止め、亀頭を上下に振って先走り液を弥刀の陰唇に塗りたくる。
倉美「いよいよね。そこでゆっくり見てなさい。あんたが女になる瞬間を」
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