【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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408: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/10/15(日) 17:32:53.83 ID:myvLc1Roo
恍惚の表情を浮かべ倉美はゆっくりと腰を前に突き出す。
ずにゅううううう。
弥刀の膣口が陰茎に押し広げられ遂に秘密の花園への侵入を許してしまう。
弥刀「あああ!いぎぃいいいいいいいい!」
限界まで膨張した雁首は膣壁を蹂躙しながらゆっくりと押し入ってくる。
破瓜の凄まじい痛みが弥刀を襲い脳天を突き抜ける。
弥刀「かはぁ!痛い!痛い!やめてぇ!もうやめてぇ!」
痛みには強い方だと自任していた弥刀をもってしても耐えきれる痛みではなく声を上げて泣いてしまう。
倉美「凄い!これがおちんちん!これが弥刀の膣内なのね!気持ちいいわ!おちんちん全部に絡みついてきてぇ!こんなの知ったら戻れない♥」
倉美の方も挿入してすぐに雄快感の虜と化してしまった。最初は仕返しのつもりだったが最早気持ちよくなることしか頭になかった。
倉美「弥刀!動くわよ!しっかりそのまんこを締めて私を気持ちよくさせなさいよ」
弥刀「無理無理無理ぃ!頼むから少し休ませてぇ!今動かれた壊れちゃ、ああああああああ!」
弥刀の事などお構いなしといった様子で倉美が腰を激しく打ち据える。
パンパンと腰同士がぶつかる音と少女の悲鳴による淫らな演奏が開始される。
倉美の腰遣いは10歳の、それも陰茎をたった今生やされた少女の物とは思えない巧みさであった。
弥刀「ああぁん♥激しすぎるよぉ・・・せめてもっと優しくぅ・・・んんっ♥」
倉美「そんなによがりながら言っても説得力ないわよ!黙っておまんこだけ締めてなさい!はぁん♥」
完全に主導権を握った倉美は自分の一挙動により喘ぎ、弱々しく哀願する弥刀が酷く愛しく思えてきた。
倉美「(こいつこんなに可愛かったんだ・・・それにおちんちんで従わせるのって本当楽しい!)」
歪んだ劣情は射精欲として現れ、倉美はその予兆にブルッっと身体を震わせる。
倉美「弥刀!そろそろ出すわよ!あんたも私にあれだけ膣内出ししたんだから嫌とは言わせないわよ!」
弥刀「そんなぁ・・・もう・・・許してぇ・・・これ以上は本当に死んじゃうよぉ・・・」
スパァンとひと際大きいグラインドど腰を打ち据え根元まで倉美のふたなりペニスが突っ込まれた時点で遂に限界を迎える。
倉美「出るぅ!出るぅ!これが射精なのね!凄いこんなの初めてぇ!気持ちいいぃぃぃぃ!」
弥刀「やぁぁぁぁん♥あああ、あああああああああああああ!」
ビュク!ビュク!ビュク!ビュク!ビュルルルルル!
生えたての倉美のぺ二スから大量の精液が吐き出され倉美の膣の許容量をあっさり超え破瓜の血と共に逆流する。
同時に絶頂を迎えた少女はそのまま数秒放心していたが、倉美が体を起こすと繋がったままの体制で弥刀の口にキスをした。
倉美「ねえ弥刀。きっと私たち良いコンビになれると思うの。だってこれだけ身体の愛称が良いんですもの♥」
弥刀「ああ、そうだな・・・でも今度はもっと優しくしてよね・・・」
二人とも焦点が合っていない瞳のまま抱き合うとそのまま逃避するように微睡に落ちていった。
後ろから一部始終を見ていたリアテナがパチパチパチと拍手を鳴らす。
リアテナ「二人とも素晴らしいわ。すっかり仲良くなってお姉さん少し妬けちゃった」
残酷にして美しい紫の瞳が輝き少女たちを見つめる。
リアテナ「ご褒美に二人とも私が飼ってあげるわね。一生その可愛らしい姿のままで♪」
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