【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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554: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/12/03(日) 02:32:40.12 ID:hhpedBnC0
千雪「(何で・・・こんなことに・・・)」

千雪は自分のふたなりペニスに与えられる悦楽を必死に耐えていた。

リアテナにより言い渡された条件は華のフェラチオに15分間耐えること。

成功すれば華の処女には手を出さない。サキュバスが約束を守るとは思えないがそれでも敗者たる千雪はその条件にすがるしかなかった。

親友、千雪にしてみればそれ以上の存在である華の処女を守るべくと意気込んで見た物のその覚悟は早速揺るぎつつあった。

千雪「(華が私のおちんちん咥えてる姿・・・凄くエッチ・・・んん♥それに舌も熱くて・・・こんなの無理ぃ)」

華にフェラチオされる妄想はそれこそ何度となく自慰行為のオカズにしたネタである。

それが今、眼前で繰り広げられているのだ耐えられる道理など無い。

初めてだけあって華の舌使いは決して巧みな物ではなかったが、そのもどかしさがかえって千雪の理性を焼くのだった。

リアテナ「駄目ねぇ。そんなんじゃ間に合わないわよ。もっと喉の奥まで咥え込まないと。喉をおまんこにする位に」

突如、千雪の真後ろでアテレコ風にリアテナが指示を出し、千雪の腰を掴むと強引に前に出す。

華「んぶっ!」

押し出された千雪のペニスに喉を突かれ、華は声にならない悲鳴を上げるがそれでもこらえて健気に頭を動かしフェラを続けようとする。

涙目になりながらも口いっぱいに肉棒を頬張り健気に奉仕する姿はどうしようもなくいやらしい。

千雪「(華の口と喉に犯されてるみたい・・・駄目ぇ・・・気持ち良いよぉ・・・)」

こんなことはいけないと思いつつも千雪はその光景に興奮し自らも腰を振ってしまう。

しかし、その動きの激しさに遂に華が耐え切れなくなる。

華「んぐっ!んんん!んぶっ!ゲホゲホ!」

喉への刺激から逃れるように怒張から口を離してしまい、苦し気にえずく姿がなんとも痛々しい。

その光景に千雪も流石に我に返る。

千雪「(ごめんね華・・・私ってばなんてことを・・・)」

一瞬でも快楽に負けて華を苦しめてしまった事に罪悪感で胸が一杯だった。

しかしサキュバスの方は少女達がいかに傷つこうがお構いなしだ。

リアテナ「情けないわねぇ。喉まんこが使えないならせめてその胸を使いなさいよ。パイズリってやつよ」


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