【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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555: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2017/12/03(日) 02:33:05.35 ID:hhpedBnC0
サキュバスの爪が華のブラジャーに伸びると一薙ぎで切り裂かれ下着はその意味をなさなくなる。

拘束具が外れプルンと音を立てんばかりにたわわな果実が揺れる。

露になった華の乳房は10代の少女特有の張りと瑞々しさに妖艶な大人の女を思わせる豊満さを併せ持つ正に美巨乳であった。

頂点の乳首は初々しいまでの薄桃色で、遊んでいそうな見た目と裏腹に彼女が処女であることを証明しているかのようだった。

千雪「(これが華のおっぱい・・・想像以上に綺麗・・・それに凄い柔らかそう・・・あれに挟まれたら・・・)」

クラスメイトである以上、今までも千雪が華の乳房を見るチャンスが無かったわけでは無いのだが

千雪は努めてその場面を避けてきたのだ。理由は簡単だ、一目見れば自身のふたなりが勃起するのが目に見えていたからだ。

その予想通り、今まさに千雪のペニスは天を衝かんばかりに更に勃起してしまうのであった。

華「そんなの・・・このままじゃ出来るわけ、キャア」

目隠しの事を指して抗議しようとする華だったがリアテナの術で身体を操られパイズリの体制に移行される。

華の豊かな双丘が千雪のふたなりペニスを挟んでいる姿になったところで術を解かれる。

リアテナ「これで良いでしょ?後は挟んだまま上下におっぱいを動かすだけよ。先っぽを舌で舐めるのも良いわね」

言われるがまま華はおずおずといった様子で乳肉を使って竿を扱くように上下に動かす。

勿論パイズリなど初めてだ。それでも華は自分と親友の貞操の為、肉棒を射精に導かんと奮闘する。

堪らないのは千雪の方だ華の豊かな胸で自身のふたなりを愛撫される。

正にさっきのオナニーで想像していた通りの事が実際に起きているのだ。

柔らかく、暖かな感触は千雪にこの上ない多幸感を与えるがこれを受け入れるのは破滅を意味する。

千雪「(華のパイズリ・・・良いよぉ・・・上手だよぉ・・・もっと・・・もっとぉ・・・)」

ペニスを包み込み形を変える華の乳房は見ているだけでも射精してしまいそうな程扇情的であり

コツを掴み始めたのかペニスへの刺激も確かなものになってくる。

最早、千雪の理性は限界だ。夢にまだ見た光景を体感しているだから無理もないのだが今この場では悪夢でしかない。

千雪「(私頑張ったよね・・・千雪が上手すぎるのがいけないんだよね・・・)」

そんな一瞬の甘えた思考が命取りだった。理性の間隙を狙ったかのように華の唇がカプと千雪の亀頭を咥えたのがトドメだ。

千雪「(え、嘘ぉ!ダメダメダメぇ!止まってぇ!止まってぇ!あああああああああああああああ)」

精液が尿道を掛け上げり圧倒的な開放感を伴い鈴口から放出される。

ビュクビュクビュク!ビュルル!ビュルルルルル!

大量の白濁液が華の口内に吐き出されその可憐な顔が驚愕と苦痛に歪むのが千雪の瞳に映る。

取り返しのつかないという後悔と愛する人の奉仕による射精という極上の快楽とがない交ぜになったまま

千雪の思考は白く、ただ白く染まっていくようだった。


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