【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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587: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/01/06(土) 14:29:11.58 ID:nyGRpDOD0
華「アアアアアアァァァ―――!ヒィ!グゥゥゥゥゥゥゥゥ―――」
膣口から脳天までを燃えた槍で貫かれたような激痛に華は声にならない絶叫を続けるしかなかった。
同年代の少女と比べて成熟しているとはいえまだ14歳の身体なのだ、大人の雄と同規格以上のペニスの挿入に耐えられる道理はない。
その上淫魔はそんな事お構いなしに勢いよく処女貫通を行ったのだ。痛みも身体への負担も一入だ。
無論、色欲の化身たるサキュバスが挿入だけで満足するはずもなく続けざまに腰を打ち付けていく。
スパァン!スパァン!と張りのある瑞々しい肉体同士がぶつかり合う音が木霊する。
華「あ!あ!激し、グギ、すぎぃ!こんなの無、リ!壊れちゃう!」
華の言う通り普通なら少女の身体は無事で済まなかっただろうがサキュバスの魔法により肉は裂けることなく痛みだけをその身に刻み付ける。
気絶することも許されず身も心も傷つけられる一瞬、一瞬を目の当たりさせられる。身体が無事なことを引いても華にとっては地獄の体験だった。
リアテナ「流石、処女のオマンコは締まりが違うわぁ♥ンン♥叫び声も色っぽくて素敵よ。本当に期待を裏切らない素敵な娘ね。魔法少女でもこれ程の獲物はそうそう居ないわぁ」
淫魔は至福の表情で腰を振るい処女肉の味を堪能する。顔は蕩けてはいるが人間の身体能力を遥かに超えたピストンで少女をさらに追い詰める。
そして遂には華の感覚にも変化が訪れる。身体の慣れと脳内麻薬の分泌の影響か痛みに交じり快感がその身をもたげてきたのだ。
華「(痛くて・・・嫌なだけのはずなのに・・・化物に犯されてるのに・・・なんで感じちゃうの・・・)」
挿入の度に豊満な乳房が揺れ、尖りきった先端の乳首が桜色の放物線を描く。まんぐり返しの羞恥体勢により無理矢理その光景を華を目にさせられる。
結合部からは痛々しい破瓜の鮮血と半透明の愛液との混合液がピストンの衝撃で泡立っており、自分の膣口は嬉しそうにサキュバスのペニスを咥え込んでしまっている。
心とは裏腹に肉体はすっかりこの状況を悦んでいるのだ。その認めがたい事実に華の心は汚辱感で満たされる。
華「はぁん!あああああああ!いやなのに・・・くふぅ♥」
遂には華口から甘い喘ぎ声が漏れ出す。最早精神の方も陥落は時間の問題だ。
リアテナ「アハ♪可愛い声。じゃあ、そろそろ射精するわよ!まんぐり返しのままイっちゃって、膣内射精される様をじっくりと目に焼け付きなさぁい!」
言葉と共にリアテナの腰の動きが速さを増す。淫魔の絶技によりペニスが膣壁の敏感な部分を的確に責め上げ華の快感はあっという間に臨界を迎える。
華「はぁはぁ、あああああん♥出すってまさか!?いやいやいやぁ!それだけは駄目ぇ!」
リアテナ「こんなにオマンコで締め付けときながらそんなこと言っても説得力ないわよぉ♥さあ射精すわよ!しっかり子宮で受け取りなさい!」
処女を奪った時と同じかそれ以上の勢いでペニスがねじ込まれ、蕩けきった膣内を肉傘が撫で上げたその瞬間だった。
華「やぁぁぁぁぁぁッ!あ!あ!イクッ!イッちゃうううぅぅうぅぅぅぅ!」
華は生まれて初めて他人の性器による絶頂を迎えてしまったのだ。
ビュク!ビュク!ビュク!ブビュルルルルルルルルルルルルル!
ほぼ同時にサキュバスのふたなりペニスも決壊を迎え子宮目掛けて大量の白濁液が叩き込まれる。
華「いやいやいやぁぁぁぁぁぁぁ!出てるぅ!膣内でぇ!今日はぁ駄目な日なのにいぃぃぃぃぃぃぃぃ」
精液に熱さと勢いに膣壁を愛撫され華は更なるオーガズムへと昇りつめてしまう。
脳と子宮の奥を白濁液で満たされ少女は人生最高の快楽と化物の子種をその身で受けるという最悪の絶望を同時に味わったのだった。
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