【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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627: ◆DcY2UQdn6g[sage]
2018/01/29(月) 04:05:11.28 ID:yrVzsJgj0
千雪「ハァハァハァ・・・あん

肛門絶頂により放心状態となっていた千雪の菊座から野太い触手が引き抜かれる。

触手が腸内を通過する感覚に千雪は再び快感の声を上げてしまい勃起ペニスからさらに精液が流れる。

リアテナ「あは♪もう何をしても射精しちゃいそうな感じね。おちんちんも『我慢できないよ〜』って震えちゃって可愛いわぁ」

先ほどの少量の射精では勃起が解除されるはずもなく、中途半端に出した分かえって射精欲求が高まってしまった程だ。

千雪「(出したい・・・今すぐおちんちんをしごいて精子を出したい・・・出したい・・・爆発しちゃうくらいに・・・出したい・・・)」

千雪もサキュバスの責めに屈しないという覚悟もどこへやら。最早、身体も心も決壊寸前なのは明らかだ。

リアテナ「いい加減、おちんちんに構ってあげないと流石に可愛そうね。貴女にぴったりのアイテムがあるからコレを使って遊んであげるわ」

いつの間にか淫魔の手にはピンク色の筒状の物体が握られていた。

片方の先端に穴の開いたそれは知っている人ならば人目でその用途が明らかであろう、所謂オナホに相違なかった。

魔法少女もそれを察し不安と期待がない交ぜになった表情でその物体を見つめる。

リアテナ「フフ、その様子だとこれが何なのか分かるみたいね変態魔法少女さん♪今から貴女のおちんちんをこれで苛めてあ・げ・る」

淫魔は千雪に見せつけるようにオナホの穴を向ける。穴の中には細かい触手がびっしりと生えており、生き物のように蠢いてる。

千雪「(あ、あんなので擦られたらすぐに射精しちゃう・・・早く・・・早くかぶせてぇ・・・)」

だがサキュバスはそんな千雪の願望を見透かしてか敢えてペニスに刺激を与えないように極めてゆっくりとした動きでオナホを被せてきたのだ。

千雪「(中のイボイボがおちんちんに当たって凄く気持ちいよぉ・・・でもゆっくり過ぎてこれじゃぁ、射精できない・・・)」

サキュバスの絶妙な力加減で射精しないギリギリの快楽を味合わされながら徐々にふたなりペニスが触手オナホに飲み込まれていく。

時間にして30秒といったところだがそのもどかしさで千雪には何十倍にも感じられた。

リアテナ「はいできた。すっぽり咥え込まれちゃって素敵よ。さあこのオナホの真価はこれから」

淫魔はニヤリと笑うとパチンと指を鳴らす。

サキュバスの合図で何本かの細い触手が千雪に伸び、その美しい肢体を愛撫する。

千雪「んんくふん(気持ちいい・・・けど・・・優しすぎてもどかしい・・・)」

乳首、腋の下、ヘソの窪み、脇腹、そしてアヌスの周辺といった刺激を与えすぎない性感帯を敢えて狙っているのだ。

生体オナホも他の触手と連動するように僅かに内部の触手を動かしペニスが射精しない程度の性感を与えてくる。

千雪「(あと少し・・・あと少しでイケるのに・・・もっと、もっと動いてぇ・・・)」

カクンカクンと拘束されていない腰を虚空に向かって振ってしまう何とも滑稽な姿を晒してしまっている。

それでも性感は徐々に蓄積され、遂に射精できるという確信が千雪の頭をよぎった時だった。

千雪「(やっと射精できる・・・凄く濃くて量も多いのが自分でもわかる・・・これを射精したら今までで一番気持ちよくなれ・・・えっ!?)」

オナホの先端がまるでバナナの皮のように裂けて開きペニスへの愛撫を中断してしまったのだ。

他の触手もそれに倣うように一斉に動きを止め、あと一歩まで迫っていた射精感が潮が引くように後退してしまったのだ。

千雪「そ、そんなぁ・・・なんで・・・」

思わず落胆の声を上げてしまった魔法少女にリアテナは得意気に説明する。

リアテナ「フフ、凄いでしょ?この魔界のオナホはね装着者の射精をギリギリで阻止する機能があるの。私がイイって命令しない限りずっと寸止め状態ってわけ」

淫魔の説明に千雪の顔が真っ青になる。こんな寸止めを続けられたらもどかしさで狂ってしまうのは火を見るよりも明らかだ。

リアテナ「ふたなりにした女の子を堕とす為の人気アイテムよ。これを付けられて耐えられた人間は今までいないわよ。どう射精したい?」

千雪は間髪入れずブンブンと恥も外聞もなく大きく首を縦に振るう。その様子にサキュバスは満足気にほほ笑む。

リアテナ「素直な良い子ね♪でも一つだけ条件があるわ。それに従うなら好きなだけ射精させてあげる」

淫魔は視線をもう一人の少女――華に向けながらその条件を口にする。

リアテナ「そのおちんちんで華ちゃんが妊娠するまで膣内出しして犯すって約束しなさい。それが寸止め解除の条件よ」


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