【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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628: ◆DcY2UQdn6g[sage]
2018/01/29(月) 04:05:42.70 ID:yrVzsJgj0
親友を自らの手で陵辱し、あまつさえ妊娠までさせる。
淫魔が魔法少女に突き付けた条件はあまりにも残酷な物であった。
千雪「そ、そんなこと出来るわけないじゃない!」
この条件には千雪も限界まで追い詰められてたとはいえ流石に拒絶する。
リアテナ「あら、それは残念ね。じゃあ寸止め再開よ。気が変わったら教えてね」
その反応は予測通りだったのかサキュバスはことも何気に触手への命令を再開する。
割れたオナホは再びペニスを包み込み緩慢な動きで蠢き、細い触手たちも魔法少女の身体を撫でまわす。
千雪「あひぃ・・・もっと激しくしてぇ・・・これじゃあイケない・・・射精せないのぉぉぉ」
千雪の哀願も虚しく触手たちの加減は絶妙で中々絶頂に導いてくれない。
そしてせっかく絶頂にたどり着けるという寸前でまたしても動きを止めて少女に達する事を許さないのだ。
その後も寸止め拷問は続き、3度目のオナホの花が咲いたところでサキュバスが切り出した。
リアテナ「そうだわ。良いこと思いついちゃった。千雪ちゃん一生をこのままにして『寸止めされるふたなり魔法少女』のオブジェにするの」
閃いたと言わんばかりの明るい口調でその恐ろしい計画の説明は続く。
リアテナ「栄養は触手で与えて、魔法で姿は変わらないようにすれば簡単ね。魔法少女に恨みを持つ魔物はいっぱい居るから無様な姿を見ようときっと大人気になるわぁ」
千雪「一生・・・このまま・・・」
リアテナの妙に具体性のある話に千雪の魂は震え上がる。この淫魔なら本当に計画を実行する力も残酷さも持ち合わせているという確信があった。
千雪「(そんなの嫌・・・でもその為には華を犯して妊娠させなきゃいけない・・・そんな事・・・華を犯すなんて・・・華に膣内出し・・・華と私の赤ちゃん・・・)」
幾度の寸止めで千雪の精神がついに崩壊へと向かって動き出す。最早彼女に魔法少女として否、人間としての矜持を保つ余裕は存在しなかった。
千雪「(一生こんな辛い思いをするのと、気持ち良いに決まってる射精なんて最初から選択の余地なんてないじゃない。しかも相手は華!)」
少女はふと華のほうを見る。彼女は未だに膣内に溜まった淫魔の精子に恐怖し絶望の表情で震えている最中だった。
千雪「(華もあんな奴に膣内出しされて苦しんでる・・・あいつの精液を追い出して私の精子を注がなきゃ・・・サキュバス何かに華の子宮は渡さない)」
こうなると最後、事態をどんどん都合の良いほうに解釈しだすのが人間である。
そして遂に取り返しのつかない言葉が千雪の口から高々と発せられてしまう。
千雪「します・・・華に膣内射精して孕ませます!だから寸止めを解いてください!」
こうして一人の魔法少女がまた一人淫魔の手によって堕ちたのだった。
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