【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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653: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/11(日) 02:24:09.28 ID:DqrwbE4e0
全身を精液で汚され抵抗する気力も尽きたのか観念したように華は大人しくなる。
それを同意と受けっとったのか千雪は満足気に華の全身を改めて舐めるように見渡す。
華のなめらかなふとももを抱えるように持ち上げ今度こそ外さないようにと少女の花弁に狙いを定める。
千雪「焦らしてごめんね。今度こそ行くね。あ、力入れちゃだめだよ」
かなりの量の精液を射精したはずなのに全く萎えていない怒張が遂に華の膣口に侵入を開始する。
華「あああああああ!あぐぅ、無理ぃ・・・大きすぎるよぉ・・・」
優しくするという言葉の通りゆっくりとした挿入ではあるが、そもそも華の未成熟な膣では千雪のペニスは規格外なのだ。
速度が遅い分、自分の膣が千雪のペニスの形に押し広げられていく様を実感してしまいリアテナの時以上に陵辱を感じてしまう。
千雪「あは♥分かる、わかるよ!華のおまんこが私のおちんぽに吸い付いてくるのが。あん♥ヒダヒダが気持ち良い♥」
華の膣は内壁に突起が多い、所謂名器と呼ばれる構造であった。彼女の望み通り恋人に捧げていればさぞ喜ばれたことだろう。
千雪「あああ、ダメぇ。優しくしてあげたいのにこれじゃあ腰が動いちゃう。流石、華。身体の中までいやらしい」
しかし、今となっては強姦魔の劣情を更に煽り立てる結果にしかならない。
華「ダメダメダメぇ!動いちゃいやぁ!今度こそ本当に壊れちゃう!」
既に華の女陰は限界近くまで押し広げられている。リアテナの魔法で裂ける事は無いがそれでも肉体への負担は絶大だ。
千雪「ごめんね、華やっぱり動くね。でも華の身体がエッチすぎるのがいけないの♥」
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