【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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654: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/11(日) 02:25:22.84 ID:DqrwbE4e0
少女の必死の嘆願も虚しく堕ちた魔法少女は腰を動かし始める。

華「ああああああああが、痛い!せめて、もっとゆっくりぃぃぃぃぃ」

その一突き一突きでエラの張った雁首により膣壁をえぐり取られるような衝撃が華を襲う。

千雪「無理♥華の膣内気持ちよすぎるもん♥もっと、もっと感じさせて」

欲望のままに腰を動かすたびに振動で華のたわわに実った乳房が揺れる。

千雪「腰勝手に動いちゃう・・・ごめんね。せめて、痛みを紛らわしてあげる」

そのまま空いた両手で華の豊乳を掴むと心のままに揉みしだく。

自分の手に合わせて面白いように形を変える華の乳房に千雪はすぐさま夢中になってしまう。

女友達同士のスキンシップにおいても努めて我慢してきた華の身体に触れたいという欲望がついに爆発した結果だ。

千雪「大きくて柔らかくて、想像してた通り華のおっぱいは最高。いつまでも揉んでいられそう♥」

華「はぁん♥そんなに強くしないで・・・これ以上・・・動かさないでぇ」

愛撫に感じる華の様子に気をよくした千雪が次に目を付けたのは、豊満な胸の頂点で震える可憐な乳首だ。

手で乳房を絞り上げるように掴み、そのまま口へ運び舌を絡ませる。

千雪「ちゅぱ。おっぱいは大きいのにレロ、乳首はピンクで小っちゃくて可愛い、ちゅぶ。そこがまた、華らしくて素敵。ジュル」

卑猥な舌責めに華の乳首はすぐに勃起してしまう。生理現象とはいえ無理矢理犯してくる相手に欲情してしまった様で羞恥心が募る。

千雪「華に赤ちゃんができたら更にここからおっぱいも出るんだよね♥その時は私にも飲ませてね♥」


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