【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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655: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/02/11(日) 02:26:10.52 ID:DqrwbE4e0
華「(人の身体を好き勝手に言って・・・こんな奴の子供なんて絶対に嫌・・・こんな奴に触れられるのも嫌・・・だけど、どうして感じちゃうの・・・)」

せめて心までは相手の好きにされまいと耐えてきた華であったが堕ちた魔法少女のねっとりとした責めにその覚悟も風前の灯火だ。

千雪「その為にも華を妊娠させてあげないとね♪華、そろそろ射精すね。私の熱い想いをいっぱい、いっぱい受け取ってぇ♥」

ひと際勢いよく腰が突き出され千雪のふたなりペニスの先端が華の子宮口に触れる。

ブルブルって千雪が全身を震わせハァンと甘く吠えたのが合図だった。

ビュババババババババババ!ビュルルルルルルルルル!

先ほどの暴発とは比べ物にならない勢いと量で千雪の精子が華の子宮に注がれてしまう。

華「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!お腹が焼けちゃうぅぅぅぅぅぅ!抜いてぇ!こんなの無理ぃ!妊娠する前に私が死んじゃうぅ!」

想像を遥かに超える精液の勢いに華の精神は砕け散りあらん限りの叫び声を上げる。

千雪「はぁぁぁぁぁぁぁぁん!凄い!真っ白全部真っ白!頭の中まで全部真っ白になって出てるぅぅぅぅ!こんな気持ちいいの初めて!」

千雪の方も先ほど味わうことのできなかった生涯で最高の射精に夢中になり絶叫する。

ドクドクと次々と精液が華の膣内で放出される中、華は恐怖と共にある事に気づく。

華「なんで・・・なんで・・・終わらないのぉ!?」

射精の勢いが全く衰える気配が無いのだ。呪いを発端とする千雪のふたなりペニスは持ち主の魔力を精液に変換する機能を持つ。

つまり、本人が望めば魔力が続く限りは射精を続けることが可能だったのだ。

華「ああああああああ――ダメぇ!イク!イちゃう!ひくぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!」

絶え間なく精子を送り脈打つペニスからの振動により華は遂に望まぬ絶頂を迎えてしまう。

千雪「やったぁ♥華が私のおちんちんで気持ちよくなってくれたぁ♥私ももっとイくぅぅぅぅぅぅ!」

衰えるどころか更に勢いを増した白濁液が放出される。送り込まれ逃げ場を失った精液が華の子宮を押し広げ下腹が膨れ上がってしまう。

絶頂も一度で許されるはずがなく脈打つペニスに弄ばれ少女は望まぬ昇天へと導かれる。

華「また、また、イッちゃう!さっきので敏感になってるからぁ・・・もう無理ぃ本当に死んじゃうよぉ!ひゃぐうううううううんんんん」

射精は堕ちた魔法少女の魔力が枯渇するまで続きその間中、二人は絶頂を繰り返した。

一歩間違えれば二人共々腹上死もあり得た危険な状態であったが幸か不幸か二人とも無事であった。

千雪「アハ♥流石にもう射精ないか。華に搾り取られちゃった♥」

千雪はふたなりペニスが元のクリトリスに戻り華との結合が解かれると、満ち足りた表情のまま糸が切れた人形のように倒れ込んだ。

華「あ・・・あ・・・お腹・・・お腹に・・・出てって・・・」

一方の華の姿は凄惨の一言だ。欲望の限り注がれた精液により下腹部がパンパンに膨れ上がり既に臨月を迎えた妊婦のようだった。

瞳は完全に光を失い顔は汗と涙と唾液でぐちょぐちょだ。学校中の誰からも好かれる明るい少女の面影は最早ない。

そんな華をリアテナが本日一番真剣な目で見つめていた。

リアテナ「ただの人間でありながら魔法少女をここまで狂わせる・・・彼女ならあるいわ・・・」


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