【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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728: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/03/04(日) 04:00:45.89 ID:n15UwQxN0
千雪「(私のせい・・・なんだよね・・・)」
変わり果てた親友の姿を見上げながら散々欲望のままに射精し先ほどより幾分は正気に戻った頭で千雪は思う。
冷静に先ほどまで自分の行動を振り返ってみるだけでも死んでしまいたくなるほどの愚行の連続である。
格上のサキュバス相手に無策で挑み敗れるはおろか甘言に乗せられ親友をこの手で穢してしまったのだ。
そして今目の前に最悪の結果が示されている。いっそこのまま親友の手にかかるのが今の自分にできる唯一の償いかもしれないと本気で考えるほどだ。
千雪「(でも、淫魔になった華もとってもエッチで素敵・・・)」
しかし悲しいかな後悔の念を性欲があっさりと凌駕し淫魔となった親友の身体に魔法少女は見惚れてしまう。
千雪「(前より更に大きくなってるのに全然形が崩れてない綺麗なおっぱい・・・乳輪もプックリしてて凄くおいしそう・・・)」
真っ先に目が行ったのはやはり胸だ。動きに合わせて揺れ動く様は誘いっているようにしか見えない。
千雪「(あそこからエッチなお汁溢れさせて・・匂いだけでイちゃいそうだよぉ・・・)」
ターナの濡れた女陰から発せられる匂いに先ほど味わいつくした親友の膣の感触を思い出したのがいけなかった、
千雪のクリトリスは見る見る大きくなりすぐさま天を衝かんばかりの勃起ペニスに様変わりしてしまったのだ。
千雪「あうぅ・・・また・・・こんなに・・・」
華を滅茶苦茶にしてしまた元凶を再び出現させてしまったことに千雪は恥じ入る様に赤面する。
もちろんその変化を淫魔が見逃す道理はない。
ターナ「ねえ、なに触ってもないのに勝手に勃起させてるの?アンタやっぱり救いようのない変態ね」
冷たい目で見下しながらターナが千雪を罵る。だが今の千雪はそれにすら興奮を覚えてしまうのか肉柱を震わせてしまう。
ターナ「まあ、手間が省けたからいいか。じゃあ、さっそく頂くね」
V字にした二本の指で小陰唇を見せつけるようにクパァと広げるとターナはそのまま一気に千雪の勃起ペニスに跨った。
千雪「はうぅぅぅぅぅぅぅ!あっ♥あっ♥(凄い・・・さっきよりヒダヒダが感じられる・・・気持ちいぃぃぃ)」
ターナの膣は淫魔となった事により名器っぷりに磨きがかかり咥え込んだ千雪のふたなりペニスを強烈に締めあげる。
ターナ「あは♥すぐに絞りだしてあげる。さっき散々弄んでくれた分、覚悟してね」
騎乗位の体制でターナはそのまま腰を動かし千雪のペニスに射精を促すよう快楽を与える。
身体を上下させるたびにターナのたわわな乳房が激しく揺れ動きその光景だけで達せそうなほど扇情的であった。
千雪「あ、あ、あ、あ、あ!だめぇ!イク!いっちゃうぅ!」
人間の時より遥かに向上した身体能力によるターナの腰使いは強烈で千雪はすぐに限界を迎えてしまう。
ビュル!ビュル!ビュクビュクビュク!
ターナ「ああ♥いい!凄くいい!全身の渇きが癒される!これが淫魔の身体なの!これじゃあセックスに夢中になっちゃう♥」
千雪のペニスから精液が放たれターナの子宮を満たすと言いようのない快感が全身を駆け巡る。
生気が枯渇し身体が求めていた状態で魔法少女の精液という淫魔にとっての最上級のごちそうを味わえば無理もない。
ターナ「私もイっちゃう!淫魔になって初めて!イク!イクの!はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!」
膣を中心に全身を駆け巡る快感にターナも全身を震わせ絶頂する。
そこに少女らしいロマンチックな恋愛を夢見る少女の面影は最早無く、ただただ淫靡の限りを楽しむ雌がそこにいるだけだった。
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