【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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784: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/04/12(木) 18:45:33.05 ID:H02OekpN0
しずく「そんな・・・約束が・・・もう恥ずかしいことしないって・・・」

サキュバスの宣言にしずくは弱々しく抗議の声を上げる。

リリー「ええ、言いましたわ。ですが、私に処女を捧げるなんてこの上なく名誉なこと、恥ずかしい事であるはずがありませんわ♪」

完全に嵌められた形になったしずくであったが最早どうすることもできなかった。

サキュバスとの契約により身体の自由が完全に奪われてしまいただ、犯されるのを待つ身である。

ギャラリー達も魔法少女の陵辱シーンを前に興奮を隠しきれず皆食い入るように見つめている。

しずく「ああああ・・・そんな・・・許して・・・こんな大きいの無理です・・・本当に死んじゃいます・・・」

膣口にあてがわれたリリーの触手の太さにしずくは震える声で慈悲を乞う。最早、処女喪失は免れないと半ば諦めたのか、せめて優しくして欲しいとの哀願だった。

リリー「フフ、駄目ですわ。しっかりとその膣で私の偉大さを余すことなく思い知りなさい。でもご安心を魔法で死なないように調整はしてあげますから」

その一言と共にあまりに無慈悲にそしてあっけなくリリーの触手がしずくの膣に侵入する。

しずく「あああっ!あぐあああああああああああああ!」

今まで体験したことのない激痛にしずくは声にならない悲鳴を上げる。目の奥に火花が散るような衝撃で気絶しなかったのが不思議なほどだ。

痛みは一瞬で済むはずもなく野太い触手がしずくの幼い膣肉をかき分け処女を蹂躙するたびにしずくは短い叫び声を上げてしまう。

満足に愛撫もされていないのにこれ程スムーズに挿入を許してしまったのは他でもない、しずくの小水により膣口が濡れていたからだ。

まるでこの仕打ちが自身の粗相のせいであるという気がしてしずくはより一層みじめな気持ちになる。

野太い触手で押し広げられたしずくの膣口から愛液に混ざって破瓜の鮮血が流れ落ち何とも痛々しい光景である。

だが、周りの男達は目の前で美少女が犯される姿に興奮しっぱなしであり脳裏に焼き付けようと目を血走らせている。

リリーが許可さえすればその場で自慰を行う事を何ら恥と思わなかったであろう。

しずくにとってはそれら男共の視線に晒されるのも陵辱されるのと同じくらいに辛い物であった。

だが少女の膣は悲しいかねじ込まれた触手を嬉しそうに咥え込んでキュツキュツと締め付けてしまう。

リリー「アハ♥流石に初物のオマンコはよく締まって絡みついてきて良いですわ♥これだから処女を犯すのはやめられませんわ♥」



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