【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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785: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/04/12(木) 18:46:07.65 ID:H02OekpN0
リリーは魔法少女に巻き付けた触手と自身の腰を動かし強烈なグラインドでリリーを蹂躙する。

しずく「ああああ♥そ、そんなに強くしないでぇ!壊れちゃう・・・ああん♥」

サキュバスの巧みな腰使いにより痛みに交じりリリーの中にも徐々に快感が首をもたげ叫び声の中に甘い声が混ざりだす。

リリー「あら、意外と早く馴染んできたようね。ではこちらの穴もそろそろ頂きますわね」

サキュバスのもう一本の太い触手がしずくのもう一つの穴――その可憐なアヌスを遂に捕らえたのだ。

ヒクつくしずくの肛門は真上の膣から垂れ落ちる愛液と血により申し訳程度には濡れていたが、その挿入はかなり凄惨な物であった。

リリーの触手はずにゅうという音がしそうなほど強引に菊座をこじ開け直腸に侵入する。

しずく「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!かはっ」

猛烈な異物感にしずくの呼吸はつまり、おとがいを跳ね上げ陸に揚げられた魚のように口をパクパクさせてしまう。

幼い少女の身体に膣とアヌスの同時挿入はあまりに過酷な物であったが酷薄なサキュバスは己が欲望を満たすために更に動きを激しくする。

リリー「ああん♥良いですわ♥触手同士が膣壁と腸壁越しに擦れ合うこの感覚・・・これぞ二穴責めの醍醐味♥病みつきになってしまいそうですわ♥」

しずく「も゛、も゛う許してぇ・・・本当に死んじゃう・・・死んじゃうからぁ・・・んんんっ♥」

美しい瞳から大粒の涙を流し訴えかけるがサキュバスを喜ばすだけである。

リリー「んん♥素敵な声ですわ。これはペットだけでなく私の夜伽相手も務まりそう・・・もっと可愛い声でお鳴きになって♪」

魔法少女のあられもない反応に気を良くしたリリーはフィニッシュに向けて更に動きを速める。

グチュグチュという粘膜同士が擦れ合う下品な音が早まる。しずく叫びにも甘い声の割合が多くなり絶頂が近いのを知らせる。

リリー「さあ、そろそろ射精しますわ。私の魔力が籠った精液をタップリと受け取りなさい!特別に魔法で射精と同時にイカせて差し上げますわ」

しずく「!?精液!?ダメェ!そんなのダメェ!妊娠しちゃう!いやいやいやぁぁぁぁぁぁ!」

サキュバスの膣内射精宣言にしずくは拙い性知識から引き出した恐怖を叫ぶ。

だが、サキュバスの動きは止まることなく遂に最悪の瞬間を迎えてしまう。

しずくの体内の二本の太い触手が精液の流動により一層太くなり先端が膨らみ鈴口が広がる。

ドビュルルルルルウルルルルル!

それぞれの先端から白濁液が大量の噴射され膣内と腸内を満たす。

しずく「あ、あああああああああ!何これ?怖い!こんなの知らない!あ、あ、あああああああああああああ!」

それとほぼ同時にしずくも絶頂を迎えてしまう。自慰の経験はあるので絶頂自体は知ってはいたがそれらとは比べ物にならない快楽に魔法少女は思わず身をゆだねてしまう。

射精はしばらく続き振動する触手と共にしずくもイキっぱなしになってしまい射精が終わるころにはすっかり快楽に溶けた顔になってしまっていた。

しずく「(こんな気持ちいの初めて・・・凄い・・・もっと・・・もっとして欲しい・・・)」

だがしずくは気づかなかった。サキュバスの魔力の籠った精液をその身で受ける意味を。



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