【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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791: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/04/15(日) 16:55:48.12 ID:PpmqPHJL0
お披露目のルートには駅前から伸びる商店街が選ばれしずくを先頭にリリーが後ろから続く形でお散歩が開始された。

待ちゆく人はサキュバスに恐れがらその威容を遠巻きに見る事しかできなかった。

リリー「フフ、御覧なさい。皆の視線がシズクに釘付けですわ。まあこんなに可愛らしい姿たでは無理もありませんわ」

サキュバスは褒めた称えるが実際のしずくの姿は悲惨の一言だ。

全裸で四つん這いを強要され、アナル尻尾を含め卑猥な猫を模した格好なのだ。

リリー曰くおめかしの為と付けられた鈴付きの首輪が歩くたびにチリンチリンと音を出し、四つん這いにより下を向いた乳房がそれに合わせる様に揺れ動く。

特に異常なのはリードの代わりにしずくに巻かれた触手であり、その装着場所は首をではなく膣に挿入されているのだ。

しずくにしてみれば二穴責めをされながら這い這いするのに等しく羞恥で気が狂いそうであった。

リリー「ホラホラ。あまり動きが遅いと子宮を突き上げますわよ。しっかりと歩きなさいシズク」

しかも膣を満たす触手は不定期に蠢きしずくを犯すのだ。気を抜けば衆人環視のまま絶頂してしまうのだ。

しずく「にゃー・・・にゃ!?にゃにゃ・・・(皆の前でまたイッちゃうのは嫌・・・え!?あれは!?)」

羞恥に震えながらも恥辱の街道を歩くしずくはある視線に気づいてしまったのだ。

夏帆「しずく・・・なんで・・・そんな・・・」

それはしずくのクラスメイト湊夏帆の物だった。悪いことに今日は偶々この商店街に来ていたのだ。

夏帆はしずくと仲の良い友人でその強さもよく知っていた。それだけに今の姿が信じられないという表情でこの惨状を言葉なく見つめていた。

同情、失望、軽蔑様々な想いが籠った友人の視線に晒されしずくの精神は遂に限界を迎えてしまった。

しずく「にゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!(見ないでぇぇぇぇぇぇぇ!そんな目で私を見ないでぇぇぇぇぇ!)」

羞恥に押しつぶされしずくはその場で動けなくなってしまう。大きく鳴き声を上げ一目には発情したかのようにも見えた。

だがその停止が彼女にとっての本当に命取りだったのだ。

リリー「コラ!言ったそばからまた止まる。これはお仕置きですわ」

言いつけを守らないペットに向かって飼い主が早速罰を与えたのだ。

膣を満たす触手が膣内で細かいイボを生やしながら回転し始めたのだ。

同時にアヌスに差し込まれたアナルパールも魔法の力で振動を開始し強烈な刺激を少女に加えんとする。

しずく「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥にゃん♥にゃん♥にゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!(あぁぁぁぁぁぁぁん♥そんなの激しすぎい!イク♥イッちゃうううう♥)」

淫魔のお仕置きの前にしずくはあっけなく強制絶頂の刑に処されてしまう。

あまりの衝撃に両腕の力が抜けヘタレ込むように突っ伏しお尻を上げた無様でアクメ姿を晒してしまう。

チョロロロロロロロロロ・・・

絶頂によって弛緩しきった身体は猫耳少女に更なる悲劇をもたらす。高く上げた下半身から小水が勢いよく飛び出してしまったのだ。

しずく「にゃぁ・・・にゃにゃ・・・(またお漏らししちゃった・・・しかも今度は夏帆が見てる前で・・・でも、もう何も考えられない・・・)」

リリー「まあ!またお漏らしですの!これは帰ったらまずはトイレトレーニングを重点的にして差し上げねばなりませんわ」

飼い猫の粗相にリリーが半ば呆れた声を上げる。

だが、すぐに機嫌を直したのか文字通り猫撫で声でしずくに語り掛けるのだった。

リリー「でも安心なさい。私は自分のペットを見捨てたりしませわ。人間と違いましてよ。しっかりと躾けて差し上げますわ」

こうして可憐な魔法少女は淫魔の手に落ちその身を哀れなペットに変えられてしまったのだった。

しずくIFルート 完


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