【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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802: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/04/29(日) 23:57:57.69 ID:ziZFciiV0
リリー「さあ、二人ともいらっしゃい。食事の時間ですわよ」

リリーが上機嫌でチリリンと手に持ったベルを鳴らすと二匹のペットが主人に近づいてくる。

一匹はしずくだ。白い毛並みが美しく、調教が行き届いたのかすっかり猫の姿が板についておりニャアと短い鳴き声を上げ主人に近づいてくる。

そして、もう一匹はしずくより更に小柄なピンクの毛並みの猫人間だ。

名前は星本 茱萸。しずく同様、リリーに敗北し今や哀れな淫魔のペットにされてしまたのだ。

格好はしずくと同様に手足が猫のような体毛に覆われた以外は全裸で、当然のようにアヌスには尻尾型の卑猥な器具が挿入されている。

捕らえられてから日は浅いが元から素養があったのか今やしずく以上に猫の姿での生活がしっくり来ている。

にゃあにゃあと二匹とも差し出された食事に歓喜の声を上げながらチロチロと舌で舐め上げる。

食事は皿一杯のミルクだけだが特別な素材が使用されているらしくこれだけで栄養には困らない優れものだ。

二匹とも美味しそうにミルクを舌で舐めとっているが食事の作法には大分差があった。

しずくは行儀よくミルクを少しも零さずに静かに食事しているのに対して

茱萸は余程お腹がすいていたのか皿に顔ごと突っ込みかねない勢いで舐めまわし床にかなりミルクを零してしまっている。

その無作法に高貴なリリーも流石に看過できずゆっくりと茱萸の後ろに近づくとその尻尾に手をかけた。

リリー「茱萸、なんですのそのお行儀の悪い食べ方は。食事は零すなと何度も言っているでしょ?これはお仕置きですわね」

笑顔で、しかし強い語気でリリーが言うとそのまま茱萸の尻尾を強く握りしめた。

茱萸「うにゃぁぁぁぁぁぁぁん♥にゃにゃー♥みゃ、みゃあああああああ♥(ごめんなさいご主人しゃまぁ♥きゃん♥尻尾は駄目ぇぇぇ♥)」

尻尾を握ったのがスイッチとなり茱萸の直腸を満たしていた魔法のアナルパールが激しく振動する。

捕らえられて以来度重なる調教によりすっかり開発され尽くした茱萸のアヌスはその刺激に耐えられるはずもなくあっさりと茱萸を絶頂に導いてしまう。

茱萸「ふみゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!みゃ♥みゃ♥みゃみゃあああああ♥(しゅごい♥お尻気持ち良いのぉぉぉ♥イク♥イちゃいうぅぅぅぅ♥)」

ビクンビクンと身体を震わせながらピンク髪の猫少女が浅ましくアナル絶頂を迎えてしまう。

リリーがずっと尻尾を握ったままだったのでかなり長い事イキっぱなしにされてしまい収まった時は全身の力がすっかり抜けてしまった。

そして、それは茱萸に更なる悲劇を呼び込んでしまうのだった。

チロロロロロロロロロロロロロロ・・・

絶頂の余韻で仰向けに寝転んだ格好のまま茱萸はお漏らしをしてしまったのだ。

茱萸「ふにゃぁぁぁぁあ・・・(ああ、またやっちゃった・・・でも気持ちいいからしょうがないよ・・・)」

人間の時から茱萸の膀胱は緩かったが猫人間にされてからは特に顕著で、当然それはリリーの忌諱に触れる事となった。

リリー「茱萸・・・貴女って子は本当に・・・これは更なるお仕置きが必要ですわね」

駄猫の痴態に流石のリリーもご立腹だがその顔はどこか楽しげでもあった。


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