【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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803: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/04/29(日) 23:58:24.17 ID:ziZFciiV0
リリー「その前に流石に綺麗にしなくてはなりませんわね。それ!」
淫魔の少女が魔法で床の汚れを掃除する。サキュバスにとってこの程度の芸当は朝飯前だ。
リリー「さあ、しずく。茱萸の方は貴女が舐めと取って綺麗にして差し上げなさい。後輩の粗相は貴女も連帯責任ですわ」
完全にとばっちりの形だがしずくは素直に従いその整った顔を茱萸の濡れそぼった股間に埋め、舌を伸ばすのであった。
しずく「にゃあ。にゃあ、にゃあ。にゃにゃにゃ(もう、茱萸さんたらまたお漏らしして。これじゃあどっちが年上から分からないですよ)」
チロチロとしずくの可愛らしい舌が動き茱萸のお漏らしで濡れた女陰を舐めとっていく。
舌も猫に近い物に変質しており人間の物に比べてザラついており刺激が強い。
その結果、茱萸の女陰は尿とは違う液体で再び濡れてきてしまうのであった。
茱萸「みゃあ♥みゃみゃみゃみゃああああ♥(しずくちゃん・・・舐め方がなんだかエッチだよぉぉ。ああん♥お豆は敏感だからダメェ♥)」
元々その気があったのか茱萸の痴態に充てられたのかしずくの動きが段々と妖しくなっていく。
しずく「みゃ。みゃみゃみゃ♪みゃあ(ふふ、乳首もしっかり勃起しちゃって可愛いですよ茱萸さん♪ミルクついてますからここも舐めますね)」
レロっとしずくの舌が茱萸の隆起したピンクの乳首を刺激するとピンク髪の少女は面白いほど身体をビクンと快楽で揺らす。
最早、主人からの命令も忘れすっかり茱萸を攻める事に夢中なしずくであったが当然リリーが黙ってみているはずもなかった。
リリー「しずく。何を勝手にじゃれ合ってますの。主人を差し置いて勝手に発情し合うなんて本当にどうしようもないペット達ですわね」
絡み合う二匹の猫人間は背後からのサキュバスの怒りを含んだ声に思わず動きを止め、その剣幕に身を寄せ合って震えだす。
リリー「よろしい。今夜は二人とも私以外では満足できないようその身体にたっぷりと快楽を刻み込んであげますわ♥」
いつの間にかリリーは水魔形態になっており下半身から無数の男根型触手をくねらさているのだった。
しずく「みゃあ!みゃあああん♥(リリー様ごめんなさい。つい調子にのって・・・あああん♥太いぃぃぃ)」
茱萸「にゃあああああ(オマンコ気持ちいいでしゅう♥もっと下さいリリーしゃまあああ)」
有無を言わさず野太い触手が二人の膣を満たし嬌声が部屋に鳴り響く。
リリー「ふふ。さあこんな物では許しませんわ。今晩は夜通し楽しみましょう♪」
魔界の一角にあるリリーの屋敷からその夜、発情した猫の声が止むことはなかったという。
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