【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
↓ 1- 覧 板 20
875: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/05/20(日) 16:13:28.92 ID:mVCL4AKV0
真白「(これを使えばいつもより気持ち良く・・・でもこんな卑猥な道具・・・)」
再び男性器型のバイブを手に取る少女であったが未だに理性が勝りその使用には躊躇してしまう。
真白「(でもいつもより症状がきついし、少しくらいは道具に頼った方がむしろ一回で済む分効率的なはず・・・)」
その間にもドクンドクンと衝動に合わせる様に黒い紋様が熱を帯び、真白の思考を焼く。
真白「(直接手を使わない方が欲望に負けた事にはならないはず・・・そう・・・これは堕ちた事にならない・・・)」
淫らな衝動が最後に残った理性すら徐々に蝕むように次々と都合の良い言い訳が思い浮かんでしまう。
とうとう、湧き上がる快楽に身をゆだねる様に真白は他の淫具も物色し始めてしまう。
真白「(これはアソコだけじゃ物足りないかも・・・胸も一緒にいじりたい・・・確かさっき見た中で・・あった!)」
手にしたのは所謂バストローターと呼ばれる道具で乳頭に被せるカップの裏にブラシが装着された物だ。
真白「(これを乳首に被せて・・・)んん♥(駄目・・・触れただけで声が・・・ブラで固定して・・・)」
不慣れな手つきながら何とか装着が終わり、後はスイッチを入れるだけだ。
真白は最早待ちきれないといった様子で黒いショーツを膝まで下ろし股を開いてバイブを受け入れる体制となる。
普段の凛々しい彼女からは考えられないほど淫らで浅ましい姿だがそんな事を顧みる余裕など無い。
真白「(まずは先端だけ・・・ゆっくりと・・・)あああああああ!んんっ♥(気を抜くと達しちゃう位敏感になってる)」
亀頭の姿をしたバイブの先端を濡れそぼった秘裂に宛がいゆっくりと押し入れる。
クチュクチュと湿った音が響きそうな勢いで真白の膣口はバイブを咥え込みキュウキュウと締め付ける。
真白「ああああん♥(こんなに簡単に入るなんて私の身体なんていやらしいの・・・でもこれじゃあまだ足りない・・・)」
更なる快感を求め真白は意を決した様にバイブとローターのスイッチを同時に入れる。次の瞬間、両乳首と膣に猛烈な快楽振動が伝わってくる。
真白「あああああああああああああ!ひゅごい♥こんなの・・・溶けちゃうぅぅぅぅぅ♥」
手淫では決して味わう事のできなかった性感帯三か所への同時責めに高貴な少女もあられもない嬌声を上げてしまう。
おとがいを跳ね上げ、半開きになった口からは涎が零れてしまい、青く美しい瞳からは涙がこぼれている。
自然と腰が浮き上がり虚空に向かって腰を振る姿は最早、娼婦の様ですらあった。
真白「(両手がまだ空いてる・・・もっと・・・もっと良くなりたい・・・クリとお尻も・・・)」
熱に浮かされたように両手が揺れ動く腰に近づくと上下から性感帯を求める。
自らの手を汚さなければという先ほどの言い訳すらあっさり裏切った形だ。
右手の親指と人差し指がプックリと勃起した陰核の包皮を向いて摘まみ上げる。
左手の方は中指は躊躇なく菊花を捕らえると中で関節をクニクにと曲げ直腸を刺激する。
乳首、膣、クリトリス、アヌスとい彼女の知識で知りえる全ての性感帯を同時に刺激する究極のオナニーだ。
真白「ああああああああ♥ハァん♥こんなの初めて♥じぇんぶ全部気持ち良い♥溶ける溶けちゃうぅぅぅぅぅ♥」
当然の事ながらこれ程の快楽に彼女の身体が持つはずもなく一気に絶頂の波が押し寄せてくる。それを予見したかのように真白の腰と指の動きも早くなる。
真白「来る!きひゃう!凄いのぉぉぉぉ♥イク、いちゃう♥あ♥あ♥あああああああああああああああ♥」
淫魔に聞かれてしまうとい事すら忘れ魔法少女は歓喜の叫びを上げながらその身をビクンビクンと揺らし絶頂を迎えてしまった。
1002Res/522.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20