【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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876: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/05/20(日) 16:14:00.03 ID:mVCL4AKV0
装着された淫具はお構いなしに振動を続け真白の身体を更になる悦楽を提供する。

真白「ひゃめ♥またイッちゃうの♥これ以上は戻ってこれなくなっちゃうのぉ♥」

必死にローターのスイッチを探り当て乳首への刺激は何とか止めるも、バイブの方は膣の締め付けが強く中々引き抜けない。

それでも何とか振動を止め漸く締め付けが無くなった膣から太いバイブがヌルンと滑り落ちる。

真白「はぁ・・・はぁ・・・私・・・何と事を・・・こんな浅ましい・・・」

絶頂の余韻に浸りながら真白はベッドの上で脱力しながら天井を見上げる。

誘惑に負けてしまったという後悔も強いがそれ以上に言いようの無い多幸感がその身を支配していた。

だがその思いは文字通り脆くも崩れ去る。

突如として部屋の壁が外側に向かって崩れだしたのだ。

まるでサイコロの展開図のように天井と壁が消失しベッドの上で乱れる真白だけがポツンと取り残されたようだ。

真白「え・・・なにが・・・」

あまりの事にポカンとする真白だったが鳴り響く二つの拍手の音に我に返る。

リアテナ「凄いオナニーだったわ。あんなに乱れて・・・見てるこっちが恥ずかしい位に激しくて♪」

千雪「真白さんがあんなにエッチな人だって知りませんでした。言ってくれたら私のこれで満足させてあげたのに」

視線の先にはサキュバスと堕ちた魔法少女がにこやかに笑いながら真白の姿を眺めていたのだ。

真白「あ・・・そんな・・・これは・・・あああああああああああ」

全てを見られていたと悟った少女は羞恥に真っ赤になりながら絶望の叫びをあげるしかなかった。


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