【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
↓ 1- 覧 板 20
888: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/05/27(日) 17:04:41.61 ID:Olae9+tMO
千雪「はひ♥ありがとうございますリアテナ様。真白さんのオナニーがエッチ過ぎてもう我慢できにゃいところでした♥」
千雪は自らのスカートをたくし上げ、その下半身をリアテナと真白に見せつける様に腰を突き出す。
下には何もつけておらず天を衝かんばかりに勃起したふたなりペニスが震えている。
千雪「ずっと処女マンに挿入れたいと思ってたんです。しかも相手が憧れの真白さんだなんて夢見たいです♥」
トロンとした目で千雪は熱に浮かされた様な表情で興奮を抑えきれぬ様子だ。
リアテナ「さあ、貴女もよく見ておきなさい。これが今から貴女の処女を奪うおちんぽよ。立派でしょ?流石の私でもここまで立派なのは作れないわ」
処女を奪うという言葉には流石に真白も反応してしまい視線を上げてしまう。
真白「(あんなのが私の初めてを・・・怖い・・・誰か・・・お母様・・・助けて・・・)」
堕ちた魔法少女の股間に生えた男性器の異様にさしもの真白も恐怖心を覚えてしまう。
魔法少女になった時にこうなる可能性は覚悟の上だったとはいえ、いざ現実として突き付けられるとその覚悟すら揺らぎそうになる。
千雪「怖がらなくても大丈夫ですよ、真白さん。とーっても気持ち良くしてあげますから♥」
そのまま千雪はベッドの上の真白に近づき覆いかぶさるように肉薄する。
真白もなんとか手で払いのけようと力を込めるが魔力が封じられた状態で敵うはずもなく押し倒されてしまう。
千雪「さあタップリ愛し合いましょう真白さん♪私がしっかりリードしてあげますから♥」
真白「やめて、千雪さん!目を覚まして!私たち女同士なのよ。こんなの間違ってるわ!」
両手首を抑えられ首だけイヤイヤと動かしながら真白は哀願するような声を上げてしまう。
千雪「だからこそ良いんですよ真白さん♪女の子同士の良さをちゃんと教えてあげますね」
意に介さぬ様子で千雪はそのまま真白の唇を強引に奪ってしまう。
真白「!?んんんんん〜んく(キスされた!?そんな舌まで)」
それは真白のファーストキスだった。箱入り娘ゆえ男の事まともに話した事すらない真白としてはその行為に淡い憧れすらあった。
更に千雪は舌を唇の間に割り込ませ口内まで犯そうとしてくる。
そのままされるがままに舌を絡められ真白は初めての口づけをディープキスで体験する事を強いられてしまったのだ。
数十秒の後ようやく長い口づけが終わり唇同士が離れる時に唾液の糸が掛かりその激しさが伺える。
千雪「あは♥どうでした?私とのキスは?とってもエッチな気分になれましたよね?」
真白「っぷは・・・(私のファーストキスが・・・こんな穢れた・・・)」
弱り切った彼女の精神を表すようにその青い瞳からは涙が幾筋も零れ落ちた。
1002Res/522.97 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20