【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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907: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/06/10(日) 17:52:52.38 ID:Yyr7cmPc0
真白「(良かった・・・私はまだ穢されていない・・・でも・・・このもどかしさは・・・)」

処女が無事であったという安堵感でほっとするも同時にどこか満たされぬ思いが湧き上がってくる。

意地悪気な笑顔の千雪に真白は無意識に恨めし気な視線を送ってしまう。

千雪「物欲しそうな顔しても駄目ですよ。オチンチンが欲しいならちゃーんと口で言ってもらわないと♥」

真白「な!・・・そんな・・・こと・・・ああぁ・・・くぅ・・・」

千雪の言葉に魔法少女はハッとなって反論を試みるも中途半端に挿入されたペニスの感触に中断されてしまう。

真白「(私が期待していた?・・・そんなはずはない・・・こんな所で純潔を散らすことを望むはずが・・・)」

心の中で必死に否定しようとするが女陰の熱が全身に伝わる様にその身をもどかしさが支配してしまう。

それに呼応するかのように淫紋も怪しい輝き、真白の精神を蝕んでいく。

千雪「私はどっちでも良いですよー。真白さんのオマンコなら先っちょだけでもイケちゃいそうですし」

ニヤニヤといやらしい微笑みを浮かべながらふたなり魔法少女がわずかに腰を振るう。

真白「ああああん♥誰が・・・思い通りになんて・・・なるものですか・・・ひぃん♥」

その一突きだけで真白の全身には快楽の波が走り情けない声が漏れてしまう。

千雪「素直になった方が楽ですよ。今更我慢しても助けなんて来ませんし。一緒に溺れちゃいましょう真白さん♪」

不意に千雪の指が真白のクリトリスに伸びるとそのままキュッと摘まみ上げてきたのだ。

真白「駄目ぇ!そこはぁ!あああああああああああああああああああああああああああ♥」

一番敏感な器官への刺激に真白は忌むべき相手の手で2度目の絶頂へ導かれてしまう。

数秒間ガクガクと震えながら真白の瞳から快楽と悔しさがない交ぜになった大粒の涙を幾筋も流れる。

千雪「真白さんって案外泣き虫さんなんですね♪折角だから舐めちゃお」

泣き顔を見られまいと顔を隠そうとする真白の手を素早く抑えつつ千雪の舌が真白の頬に浮かんだ涙をレロレロと舐めとる。

千雪「ウフ♥真白さんの涙、美味しいです。リアテナ様もこれなら大満足ですね♪」


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