【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 2
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908: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2018/06/10(日) 17:53:21.25 ID:Yyr7cmPc0
真白「(もう・・・駄目・・・このままじゃ本当に狂ってしまう・・・でも・・・ねだるなんて・・・)」
絶頂の余韻から覚めた真白であったがその身は未だに満たされぬ思いが支配していた。
それどころか快感を味わってしまった分、より一層膣が挿入を求め愛液が溢れ出てしまう始末だ。
それでも千雪相手に哀願の言葉を躊躇するのは真白が強い精神力を持っている証だろう。
普通の人間はおろか、並みの魔法少女だったらとっくに屈しているところだ。
だが当の本人にしてみれば自分の身体が恨めしくて仕方が無かった。
真白「(さっきみたいに太いので膣内を・・・かき回して欲しい・・・駄目・・・想像したら腰が勝手に!)」
とうとう我慢の限界を迎えた真白の身体は無理矢理にでもペニスを味わおうと自ら腰を突き出してしまった。
千雪「あ、駄目ですよ〜♪」
だがその動きにより、ふたなりペニスが膣内を進むことは無かった。
何と真白の腰と寸分たがわぬ距離を千雪も動きその効果を全く相殺してしまったのだ。
千雪「アハ♪驚きました?サキュバスの淫技の一つで焦らしプレイの時に使う魔法の一種なんですよ」
真白「そ、そんな・・・」
その後もタガが外れたように真白は腰を振り続けるが千雪の言葉通り全て徒労に終わってしまう。
千雪「これで分かりましたか?オマンコで気持ちよくなりたかったらちゃんと口で宣言しないと駄目です」
真白の身体は既に完全に堕ちたも同然だがそれだけではつまらない。
身も心も完全に屈服させるのが淫魔たちの望むところなのである。
千雪「今の行動でペナルティが付いたから唯のおねだりじゃもう許しませんよ♪とびっきり恥ずかしい言葉で宣言して貰わないと」
ふたなり魔法少女は顎に指先を当ててわざとらしく考え込むとニヤリと笑って真白に顔を向けなおす。
千雪「じゃあこうしましょう。”私のいやらしいオマンコをその逞しいオチンポで処女を奪ってジュポジュポ掻きまわしてください”これで行きましょう」
真白「あ♥そんな・・・はしたない事・・・言えるわけ・・・んん♥」
口では否定しても真白の精神も最早限界であった。条件が単純な哀願だけであれば、すぐにでもおねだりしてしまっていただろう。
だが千雪により加えられた卑猥すぎる条件が皮肉にも彼女の意識をギリギリで留めてしまう。
千雪「ふーん。頑張りますね。流石は最も高貴な魔法少女なんて言われてただけあります」
何を思ったか千雪はその身を真白の身体に密着するように倒し口を耳元に使づけると囁くよう呟いた。
千雪「さっきも言いましたけど。私のオチンポって本当に凄いんですよ。さっきのバイブの10倍は真白さんを気持ち良くしちゃう自信ありますよ♥」
真白「(さっきの・・・・あの10倍・・・?ありえない・・・私を屈服させる罠・・・でも淫魔の最高傑作だって・・・ああどうすれば)」
正に悪魔の囁きのごとく先ほどの言葉は真白の心を大いにかき乱す。屈しまいとする矜持と快楽に身をゆだねたい欲望が葛藤を続ける。
だが肉体が屈した今、その戦いも長くは続かなかった。その間中も黒い淫紋は真白の身体を蝕んでいるのだ。
真白「(お母様・・・ごめんなさい・・・真白は・・・はしたない娘です・・・でもどうか許し下さい・・・このままでは本当に狂ってしまう・・・)」
心が折れる最後の最後まで高貴なる魔法少女は最愛の母の為を思っていた。
真白「っください・・・私の・・・うっぐ・・・いやらしい・・・オ、オマンコをその逞しいオチンポで処女を奪ってジュポジュポ掻きまわして下さい!早くしてぇ!本当に死んじゃうのぉぉぉ!」
遂に美しく高貴なる魔法少女 真昼真白は自らの宣言でその純潔を淫魔達に捧げる事になってしまったのだ。
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