小林オペラ「この裁判…絶対に逆転して見せる!」
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107:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/21(月) 23:38:41.83 ID:coNdreQ70

6号「ピピピピピ…ガッターン」ガバッ

小林「っ!」ビクッ

6号「…どうやら、私のパンツと同じ色のようなので」パッ

6号「無罪」ボッ

ダンッ!

ボシュッ

ギギギ…ガッターン

シャロ「やりました!これで二票入りましたよ!」

姫百合「何はともあれ、裁判続行に少し近づきましたね」

小林「うっ…うん……」

シャロ「どうしたんですか先生!?顔が少し赤いです!」

小林「いっいや!別に、何でも…」

ネロ「…もしかして、パンツ見て動揺しちゃってるー?」

エリー「えっ…!」

コーデリア「そっ…そうなのですか教官!」

小林「いっいや!そういう訳じゃなくて…!」

姫百合「…とにかく、まだ最終弁論は終わっていません」

姫百合「小林さんも、気を引き締めてください!」

小林「う…うん。分かったよ…」

ネロ「もー。ヒメはもうちょっと空気を読むって事意識しようよ。折角面白くなってきたのに…」

コーデリア「ネロ!教官を苛めて楽しもうとしてたわね!?」ダンッ

小林(敵が内部にも居る…)



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