小林オペラ「この裁判…絶対に逆転して見せる!」
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157:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:31:32.43 ID:axKEPifE0
→疑問を浮かべた花輪小百合をゆさぶる
小林「ちょっと!!」
小林「…小百合さん。ちょっと良いですか?」
小百合「!?」
小百合「なっ…何だ!我が何か変な事でも言ったのか!?」
姫百合「ええ。ある意味変な言葉だらけです」
北芝「記録するのも面倒くさいわ」
小林「…その、変な言葉はともかく」
小林「先ほどのねこさんの言葉に、何か思い出したような顔をしましたね」
小百合「!」
小林「話していただけますか?一体何を思い出したのかを」
小百合「…………」
小百合「…照明が落とされる前、我が友と話をしたのだ」
小林「被害者とですか?」
小百合「ああ。と言っても、禁書目録ほど大した言葉では無く、証言に転生も不可能であるが…」
北芝「…大した言葉じゃないなら、証言にする必要すらないわね」
ダンッ
小林「そういう訳にはいきません。証言してください!」
小林「照明が落とされる前、貴方は被害者と何を話していたのですか!?」
小百合「…ほっ本当に大した事は話していないよ?」
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