小林オペラ「この裁判…絶対に逆転して見せる!」
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167:名無しNIPPER[sage saga]
2017/08/22(火) 00:36:10.03 ID:axKEPifE0
→証拠H【トイズ糸】を突きつける
小林「これだ!」
小林「弁護側は、被害者が宙に浮いた事実を示す証拠品を提示できます!」
北芝「なっ?!」
裁判長「い、一体それはなんだと言うのですか?!」
小林「それは、このトイズ糸です!」ダンッ
北芝「トイズ糸……」
北芝「…あっ!?」
小林「そう、トイズ糸から発せられる糸は…”二本”です!」
小林「被害者は、この糸に乗って宙に浮いたのです!!」
北芝「異議あり!」
北芝「しかし!被害者のトイズは物質を作り出すものではない!テレポーテーションだ!」
北芝「そんな奴が、どうやってトイズ糸に乗れるというのよ!?」
小林「……それは、ある人物のトイズを用いたのです」
北芝「ある…人物!?」
小林「そう、それを示す証拠品は…これです!!」
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