おしっこSS
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53: ◆XRpF0e1FgE[saga]
2017/09/12(火) 23:19:31.05 ID:4CIltIzk0

「これも掃除しなくちゃ……でもここ、雑巾ないのよね……」

「もう姫様も満足して扉を開けてくれたかしら?」

そう言いながら扉へ近づきドアノブを捻ると、ほとんど抵抗なく開いた。

「はあ、姫様には後でお仕置きしなくちゃね……」

「あっ、パンツは…………これじゃあ履けないわね」

椅子から移動した時に落としてしまったのだろう。
床に落ちていたパンツはおしっこで濡れてしまっていた。

「とりあえず、雑巾とタオルを持ってきて後始末しましょう」

そう呟きながら永琳は扉から外へ出ていった。



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