52: ◆XRpF0e1FgE[saga]
2017/09/12(火) 23:18:59.06 ID:4CIltIzk0
ジョロロロロロロロ……
シャアアアアア……
チョロロロ……
ようやく勢いも弱まり、放尿が終わる。
永琳はホッとして流しから降りると蛇口を捻り、水でおしっこを流した。
「しっかり流さないと……」
「よ、よし、これでいいわね」
流しの証拠隠滅が終わり、周りを見渡す。
そこには椅子から流しまで途切れ途切れにおしっこの道ができていた。
63Res/29.88 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20