クレヨンしんちゃん オラたち拷問されちゃったぞ!
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45:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 11:40:31.39 ID:GV+N3Teb0
ひまわり「ぶううううううううううううううん!いいいいいいいいいいいいいい!」と首を前後左右に振りながら奇声を挙げる。

そのリアクションを楽しむかのようにひまわりの口と鼻を塞いだり、広げたりした。
おじさんは何度か繰り返したあとについに開放した。

ひまわり「へえっ!へっへえええええ」と何度も呼吸をする。

おじさん「おい!ひまわり、ミルク飲むか?」と暖かくなったミルク入りの哺乳瓶をひまわりにかざす。

ひまわり「たーい!ちゅうううううう」と泣くながら返事をする。
泣きっぱなしだったため、すごい勢いで飲み出す。喉がカラカラだったのだろう。しかし、すぐに哺乳瓶が空なってしまう。

ひまわり「たーい!たーい!たーい!」

おじさん「ああ、もっと欲しいのか?それじゃあ。」

しんのすけ「やめろ、ひま!」と何かを感じて言った。

ひまわり「あ!あーい!あー!」と口を開けていた。

おじさんはまたバケツを二つ用意した。
片方には人肌に温められた大量のミルクがもう片方にはしんのすけの大好物の大量の炭酸飲料が入っていた。

さらに、おじさんは二つのバケツとは別にもう一つの哺乳瓶を持ってきていた。それをひまわりの口に入れた。

ひまわり「たーい!ちゅうううううう、うぐえっ!かはっ!うっぐ!きゃゃあああああああああああああああああああ!、やああああああああああああ!たあああああああああああああああああああああああ!」

とひまわりは舌を出して金切り声を上げ絶叫していた。唇は真っ赤に腫れあがり、舌も赤く腫れ上がっている。

おじさん「ごめん、間違えたわ。あはははは、それタバスコ入りミルクだ。いちごシロップと間違えたよ。」と明らかな嘘をついた。

ひまわり「ひゃあああああああああああああああああああ!、にゃああああああああああああ!りゃあああああああああああああああああああああああ!」 体中をバタバタと震わせている。

ひまわり「たいやいたいおたいたいいたい!ぎゃゃあああああああああああああああああああ!」

おじさん「あはははは、そうかそんなにうれしいか。」ととぼけた。

しんのすけ「おじさん、ひまは、ひまわりは普通のミルクが飲みたいって!辛くて耐えられないと言ってるぞ!」。

おじさん「そうなの?は?よくわからない。」としんのすけの言うことをわざと聞き流した。

ひまわり「とたいやいといあいと!あああああああああああああああああああ!はっはっ!」とひまわりは体をくねらせ始めた。息遣いも荒くなってきた。ガンカ、ガッ、ゴーン、ゴンとやはり椅子の脚が上下に動く音だけが虚しく鳴り響いた。

おじさん「おお、興奮するほどミルクがうまいか?」とさらにとぼけた。

ひまわり「やいやいやいやいやいやいやいやいやい!あああああああああああああああああああ!」
と首を振りまくった。いまだ涙はまだ止まらず、耳も真っ赤、顔には脂汗も大量に噴き出している。さらに何発も張り倒された赤く腫れあがった頬に汗がしみ、ヒリヒリと痛む。殴られた口の中は何か所か切れており、そこにタバスコが染みて余計に痛いのである。早熟な0歳児とはいえ、この状態でどんなに知恵を絞ってもどうしていいかわからず、とにかく体をばたばたさせている。
手の粘着液はどんなに振っても取れない、プラスティックの手錠もどうやっても取れず、それどころか手首に手錠が食い込みこすれ真っ赤に腫れあがって今にも血が出そうである。0歳児の皮膚は繊細である。
さらに、手錠を外そうと鉄製の子供用の椅子に体を叩きつけていてこれがひまわりの体を傷つける。

ひまわり「ぎややっやっやああいああいあいあいあいあいあいあいあいあいあいあいあいあいあいあいああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」





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