クレヨンしんちゃん オラたち拷問されちゃったぞ!
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46:名無しNIPPER
2017/08/13(日) 11:45:57.27 ID:GV+N3Teb0
しんのすけ「おじさん!」
おじさん「うるせえ、お前らは、人をいつも馬鹿にして、人が嫌がることをやるなと言ってもやるよな?
やるだろ?なんでだ?こたえろ!馬鹿兄妹!少しは人の痛みを知れよ!」
バシーーーイ!ビッシッ!としんのすけをひっぱたいた。
しんのすけ「ひいっ!それは・・・・・・。」
おじさん「やるんだろ?クズ野郎!こたえろ!答えなきゃ、ひまわりはずっとこのままだぞ!こたえろ!」
しんのすけ「それは・・・・・・、面白いから!」
おじさん「じゃあ、俺も面白いからやる。同じことだろ?」
しんのすけ「それは・・・・・・やめてーっ!。」
おじさん「頼み方も知らないのか?」
しんのすけ「止めてくださいお願いします。」
おじさんはミルクの入ったバケツから金のひしゃくでひまわりに飲ませた。
ひまわり「んぐぐぐぐぐぐ。あーたいあいあい!ははははははああああ!あーあーあー!」
口を開けてまだミルクを求めているひまわり。
おじさん「わかった。哺乳瓶にいれてやるから待ってろ。」とひしゃくで哺乳瓶にミルクを入れた。
ひまわり「やーやーやー!」と首を振っている。待ちきれないようだ。
おじさん「うるせえ、わかった。半分ぐらいしかはいってないぞ!」
ひまわり「ちゅうううううううう。あーあーあー!」とまた、哺乳瓶を空にしてしまい、まだミルクを求めている。
おじさん「だから言ったろう?半分ぐらいしかはいってないって!待つことを知らんのか?」と再びひしゃくで哺乳瓶にミルクを入れた。
ひまわり「やーやーやー!」とふたたび首を横に振っている。まだ口の中の辛さをとれないようだ。
おじさん「・・・・。」と今度はひまわりの声を無視して入れている。
ひまわり「やーやーやー!やーやーやー!」
おじさん「だまれ!お前が困るぞ!」とひまわりの数倍怖い顔で睨みつけた。
ひまわり「・・・・・たいいい。」と頷いた。
おじさん「じゃあ、飲め!」
ひまわり「ちゅうううううううう。」と満タンになった哺乳瓶をまたカラにした。
ひまわり「やー!やー!やー!」
といった瞬間におじさんはすきをついてまた口の中に開口器を入れ、さらに漏斗(じょうご)を口につめて、ひしゃくを使い大量にミルクを飲ませた。がふっがふっと池の鯉のようにミルクを飲んだ。ひまわりは口を閉じれない。そしてすでに膨れた腹に今度はミルクがボディブローの様に襲ってくる。
おじさん「・・・。(よい格好だなあ。)」とにやつき始めた。一気にでなく、ちょろちょろと少量ずつ、むせないように飲ませている。大量のプリンと大量のミルク、もうひまわりの腹は、はちきれんばかりに膨らんでいる。
ひまわり「げーぷうううう!お゛んお゛ん!あああああああいああいいあいあいあいあいあいあいがあっやっやややっややや!う゛う゛う゛――――――――ん!」
ごぐううううう!と泣き出した。
変な腹の音もしている。すでに腹いっぱいな上に腹痛でまた脱糞した。お尻の穴がかゆくなってきたのか、腰を前後にくねらせはじめた。
おじさん「(ポンポン、腹が痛いのか?けつがかゆいのか?もっと苦しめ化物。)」
と泣いているひまわりを無視し、今度はしんのすけの口に開口器を無理矢理こじいれ、ひまわりと同じようにひしゃくを使い漏斗を口につめ、プスライトを飲ませた。
しんのすけ「う?あ?あーい?!、(なに?)ごくごくごくごくごきゅ!げーぷうううう!げーぷうううう!ぐわあああ!ごわあああ!!あーあ。あーーーーっ。」
と大量の炭酸飲料を飲まされて、げっぷがとにかく止まらない。そして、しんのすけも失禁してしまった。
しんのすけ「(おっ?あれ?変な感じがしない。本当にオラもおむつしてんだ。ほーほー。)ごっぶっ!」
おじさん「ち!お前ら、しばらく真っ暗にしてやる。」としんのすけとひまわりにアイマスクをした。そして、その上からガムテープをはった。さらに二人の開口器を外した。
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