179:名無しNIPPER[saga]
2017/10/14(土) 18:21:23.18 ID:BniL4Xcd0
男「アライちゃん、ごはんの前にお風呂に入ろうか」
アライちゃん「おふろってなんなのら?たべものとはちがうのら?」
男「体をお湯で流してキレイにする事だよ」
アライちゃん「しょんなことどうでもいいのらあ。アライしゃんはおなかぺこぺこなのら、しゃきにごはんがいいのらぁー」
男「体をキレイにしてさっぱりしてから食べた方がもっとおいしくなるよ?」
アライちゃん「ううー。めんどくしゃいけど、しょこまでいうならしかたないからはいってやるのらあ」
男はアライちゃんを両手で抱えて浴室へ連れていき、前にやったのと同じ要領でシャワーを浴びせた後
お湯を張ったタライにアライちゃんを浸からせた。
アライちゃん「ぬくぬくできもちいいのらぁ……」
男「入って良かったでしょ?」
アライちゃん「こんなにきもちいいなんてしらなかったのら。にんげんしゃんはいつもこんなことしてるのら?」
男「まあ大体の人は毎日してるね」
アライちゃん「にんげんしゃんばっかりじゅるいのらぁ。そうなのら、あしたままにもおしえてあげるのらー。
そしてままといっしょにおふろにはいるのらっ♪」
しばらくお湯に浸からせていたら、突然アライちゃんが目を閉じプルプル震えだした。…これはもしや……。
アライちゃんの下半身あたりのお湯が黄色くにごり、水面に糞が浮いてきた。
アライちゃん「ふいー。きもちよしゅぎてうんちとおしっこがでちゃったのら。しゅっきりしたのらぁ」
男「あー、アライちゃん。お湯を取り替えるから一旦出ようね」
アライちゃんをタライから出し、糞に触れない様にビニール袋を使って取り除いた後、お湯を排水溝に流した。
男「アライちゃん、体が汚れちゃったからもう一度洗うよ」
アライちゃん「ええー、もういいのらあ」
男「ダメダメ、ちゃんとキレイにしないと病気になっちゃうよ?」
石鹸を泡立てた後、男は糞を垂れ流されたうっぷんを晴らそうと指を立てて強くアライちゃんの体をこすった。
アライちゃん「にんげんしゃん、いたいのらあ!もっとやしゃしくしてなのらっ」
男「これくらい強くしないと汚れが落ちないからね。我慢しててね」
男はアライちゃんの嫌がる声を楽しみながら体を洗ってやった。
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