198:名無しNIPPER[saga]
2017/10/20(金) 18:24:22.87 ID:3sHikF0L0
男「あーあ、ひどい顔。今鼻をくっつけてあげる」
ティッシュで血をふき取り、さっき買ったゲル状の強力接着剤を鼻に塗りたくり、接着剤に触れない様にして押さえつけると
数分で傷口は固まった。
アライちゃん「ひいいっ、しみりゅのらああああ」
男「ついでに鼻の穴も塞いでおこうか」
残った接着剤を鼻の穴に流し込み、小さく切ったガムテープを貼って漏れて出てこない様にしてやる。
やがてアライちゃんは口を開けて息をしだしたので、残っている釣り針を咬みつかれない様に注意しながら
上唇に引っ掛けて刺してやった。
アライちゃん「いちゃいのりゃああ……もうやめちぇにゃにょりゃあ……」
声もか細くなってきた様だからもうそろそろ強めに痛めつけて弱らせて終わりにしてやるか、と思い買い物袋から
ハンダごてを出してコンセントに繋ぐ。
アライちゃん「いまにままがたしゅけにきちぇくれりゅのりゃ……しょしたりゃにんげんしゃんなんて
こりょりとやっちゅけちぇくれりゅのら……」
この期に及んで母親が助けに来てくれると思っているらしい。アライちゃんは母親に見捨てられたんだよ、と
伝えたところでどうせ信じる訳が無いから、希望を持たせたまま死なせてやるのもいいか。
ハンダごてが熱せられたみたいなので、手始めにアライちゃんのほっぺたに押し付けた。ジュッと音がし、
アライちゃん「あちゅいいいいのりゃあああ!!ひいいいいいいい」
アライちゃんは顔をブンブンと振り回し嫌がった。こての先っぽが目に刺さらないように顔を焦がして遊んでいると、
恐怖が頂点に達した様でついに尿と糞を漏らした。
男「まーたやっちゃったのアライちゃん。どうしようもない糞漏らしだね」
アライちゃんの拘束を外し、糞尿をふき取ると今度はうつ伏せにして台に拘束する。
糞を漏らした穴でも焼いてやるか。スカート状になっている毛皮をめくると、タイツの様なもので覆われた尻が出た。
アライちゃん「ひゃっ、おしりしゃわりゅのやめちぇにゃにょりゃ!くしゅぐっちゃいのりゃあ……」
顔を赤らめてモジモジしてるのが気持ち悪い。毛皮で覆われて尻の穴の正確な位置が判らないので、尻の割れ目に沿って
ハンダごての先っぽを押し付ける。
アライちゃん「あじゅっ!?しょこはやめちぇにゃにょりゃあ!」
そのうちズブリ、と刺さるポイントがあったのでこてを強く握り、ねじ込んだ。
アライちゃん「おんぎゃああああああああ!!!」
今日聞いた一番大きい絶叫だった。
続く
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