217:名無しNIPPER[saga]
2017/11/11(土) 18:14:53.03 ID:9imLHcip0
アライちゃん「あぎゃあああ!!おしりが…おしりがああぁぁ!」
アライちゃんは尻を大きく左右に振りハンダごてから逃れようとするが、男は上からアライちゃんの腰を
押さえつけて肛門にハンダごてをさらに挿し込んだ。
そのうち肉と糞の焼ける臭いがし(糞の焼ける臭いは初めて嗅いだが)、気分が悪くなってきたので
ハンダごての柄から手を離す。
アライちゃん「ふんーーっ、ふんーーーっっ」
アライちゃんは目を閉じて歯を食いしばりながら踏んばって、ハンダごてを肛門から抜こうとした。
しかしこての先っぽは大分肛門に突き刺さっているので、非力なアライちゃんが踏んばった所で抜ける事は無かった。
アライちゃん「おしり…おしりが…おにゃかにょにゃかがいぢゃいにょりゃあ……ぐりゅじい…にょりゃあ…」
どうやら内臓にも相当なダメージが入っているらしい。男はハンダごてをグポッと引き抜くと、
アライちゃん「あ゛あ゛んっ」
男「臭っ。ほら、アライちゃんも嗅いでみなよ」
こての先っぽをアライちゃんの鼻先に向けたが、さっき鼻の穴を接着剤で塞いでしまった事を思い出し
代わりに気を失いかけて半開きになっている口の中へと突っ込んだ。
アライちゃん「ビャッッ!?ぺっ、ぺーーーっっ!!」
アライちゃんの顔がビクンッと跳ね上がり、口からハンダごてを吐き出そうと舌を出す。
その舌にハンダごてを押し付けるとジュッ、ジュッと白煙と悲鳴が上がり、顔を振って嫌がるさまが
男のツボに入って面白かったのでしばらく舌を焼いた。
アライちゃんの頭の周りが唾だらけになった頃、十分にハンダごてを堪能したのでコンセントから抜いて
付属の台に立てた後、アライちゃんの拘束を外して仰向けに寝かせる。
体が自由になってもアライちゃんはぐったりとしていて、逃げ出そうとする気配は無い。
アライちゃんはヒリヒリと痛んでるであろう舌を出し、ハアハアと息を荒げているだけだ。
男「アライちゃん、今はお尻と舌、どっちが痛い?」
アライちゃん「………………」
返事をしないのでアライちゃんの頬を強く平手で叩いたが、バチンと音がしただけで反応が無い。
舌を焼かれて喋られないのか喋る気力が無いのか分からないが、アライちゃんは目の焦点も合わさずボーッと
しているだけなのでそろそろトドメといこう。
いつもなら首を絞めて殺すところだが、今シーズン最後だからな。シメにあれを見ておきたいと思い、
工具箱から五寸釘と金槌を取り出した。
いつか使おうと思って以前に買っておいたが、結局使う機会が無かった大きい釘の先をアライちゃんの額にあてがい、
金槌を振り下ろす。
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