71:名無しNIPPER[saga]
2017/08/30(水) 18:06:28.58 ID:JaOPN9Vp0
男「いいよ。許してあげる」
アライさん「本当なのか…?」
男「あとそこに残ってる食べ物を20分以内に吐かずに食べきったらね」
アライさん「わかったのだ……がんばって食べるのだ…」
アライさんは希望を得たのか積極的に食べ始め、制限時間ギリギリでなんとか食べきった。
男「頑張ったねアライさん。ご褒美にこれをあげるよ」
アライさん「なん…なのだ…?」
意識が朦朧としているアライさんが口を開いた瞬間、男は丸めた布を突っ込みさらにその上からタオルを口に咬ませる様に巻いて縛る。
そしてアライさんが驚く間さえ与えずバットでお腹をぶっ叩いた。
アライさん「〜〜〜〜〜〜っっ」
アライさんの胃の中の物は逆流するが口が塞がれているので出す事は出来ない。かろうじて液体は鼻から出てくるが、
そのうち固形物が気道に詰まって息が出来なくなった様で、痙攣を起こし始めた。全身を震わせて苦しみながら脱糞し、意識を失った。
しばらく経った後、ドラマなんかでよく見る瞳孔に光を当ててみたり、脈や心臓の音を測ってみたりしたが反応が無いので素人なりに死亡したと判断する。
顔面を殴られた跡と窒息した事でアライさんの顔は見れた代物では無く、男はかなりの満足を得た。アライさんの糞という置き土産さえ無ければ…
ゲロと糞を片付けた男はアライさんの死体を見る。個人で捕まえたアライさんは保健所に持ち込めば処分してくれるが、
さんざん痛めつけた死体を持ち込むのは流石に憚られる。かといって解体して生ゴミとして出す訳にもいかないので
結局山に捨てるしかなさそうだ。男はさっきまでの良い気分がもう落ち込んでるのを感じた。
まだ日が昇っていない早朝、眠い体をなんとか動かしてアライさんの死体を山に捨てる。一度家に戻り風呂に入らなければ。
成体のアライさんをいたぶるのは連休が取れた時だけにしようと心に誓った。
―――――――――――――――
前回の経験がよほどこたえたのか男は二ヶ月間アライさん捕獲から遠ざかっている。しかしその間、何もしていなかったという訳では無く
おじさんと情報交換したりアライさん虐待画像などを見て気を紛らわせていた。
そんなある日、仕事から帰ってきた男は食事を済ませた後、たまに覗いている巨大インターネット掲示板にあるアライさん虐待に関したスレッドを開いた。
いつもならアライさんムカつくだの、本当かはわからないがこれこれどういう虐待をしてやっただの他愛の無い書き込みばかりだが、
今は何か雰囲気が違う様である。
過去の書き込みを見てみると、有名動画投稿サイトにアップされたあるアライさん虐待動画が原因らしい。
その動画のアドレスが貼られていたので、釣りでは無さそうな事を確認して見てみる事にした。
続く
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