13: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:43:59.49 ID:97e7i15D0
静香は自らの自慢の髪の毛を、翼の萎えかけた男根に絡ませる。
唾液と精液でベタついたそれに静香の綺麗な黒髪が触れ、彼女の細く白い指が添えられる。
翼の男根に髪の毛の細やかでこそばゆい感触が伝わり、それは段々と固さを取り戻してゆく
「こんなのの何がいいのかしら」
「静香ちゃんの髪凄くいいよ? さらさらして、ちょうどいい刺激になって、わたしのこと気持ちよくさせるためにあるみたい」
「っ……」
翼の言葉のひとつひとつが、静香の心を抉り傷付けていく、静香はそれに反抗するように手の動きを早めた。
33Res/16.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20