14: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:44:30.39 ID:97e7i15D0
「あっ 静香ちゃ……♥ はげしっ……♥」
このまま翼の男根を擦り続ければどうなるか、静香は予想がついていた。
しかし、それを拒否することを翼は許さないであろうこともまた予想がついていた静香は、諦めながら手の動きを続けた。
「んっ、出すよっ……♥」
翼の男根が白濁した液を吐き出す。 静香の顔の横で吐き出されたそれは静香の美しい黒髪を、顔を穢していく
それを翼は満足げに眺め、静香は屈辱に耐えるように下を向き、唇を強く噛み締めていた。
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