22: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:58:52.72 ID:97e7i15D0
「ち、ちがっ んあっ♥」
静香の言葉を遮るように、翼の男根が静香の穴へ挿入される。 本来何かを受け入れるものではないはずのその穴は、あっさりと翼の侵入を許した。
「ほらっ! こんなに! 簡単に入っちゃうんだもん! 静香ちゃんのへんたいっ!」
「違う、ちがうっ♥」
翼の言葉と連動するように、翼は自らの男根を、性を静香に叩きつけた。 静香はその強引な行為に拒否を示すどころか、艶やかな雌の嬌声で答えていた。
「違くないよ、静香ちゃんのおしりこんなにわたしのおちんちん締め付けてるんだもん!」
「ちがうっ、ちがうのっ!」
「認めちゃいなよ! ほんとはわたしとのえっちを楽しんでるんだって! 無理やりされて、おしりで気持ちよくなっちゃうへんたいなんだって!」
「ちがっ…… んんっ♥」
33Res/16.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20