◆忍殺R18◆ラプチャー「ザ・ストレイ・シープ・イズ・ブリーティング」
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◆K1k1KYRick
[saga]
2017/08/22(火) 02:12:42.19 ID:WQK9TyuDo
「アー……イイ―……」
仁王立ちになったラプチャーはアムニジアの唇へと差し出してオーラルファックを求めた。
洗脳状態にあるアムニジアは正座を崩さずそれをむぐと頬張り、頭を前後させて慰める。
「チュバッ、チュボッ、ヂュチュウウウ……!」
端正な彼女の顔は無表情のままである。下層オイランを思わせる
醜く激しいオーラルファックで彼女の美しい頬がすぼまっている。
洗脳状態にある今の彼女なら、命令するだけで
バイオウマの汚らしいリンガムもしゃぶりつかせる事が出来るだろう。
「ああ、アムニジア=サン……!」
ラプチャーは天井を仰ぎながら、アムニジアの口に
ドブッドブッドブッ、と濃厚なカクテルを噴き放つ。
普段あまりマスターベーションをしないラプチャーのボールにそれは半年分溜まっていた。
鼻が麻痺するほどの精臭がアムニジアの鼻穴を逆流する。
さしもの彼女もつんと涙を滲ませてそのスゴイクサイミルクを無表情で飲み干していく。
これは喉が塞がって息が出来ない事態を回避する生理的反応だ。
「はぁ……! はぁ……!」
オーラルファックなど知らないオボコ妻の口に大量のエキスを放ったラプチャーは
熱にうなされているように頬を朱に染めていた。
迸った強烈な余韻にクラクラとしながら、彼女を押し倒す。
彼女の表情は変わらない。
豊満な乳房はやや横に流れて優しいラインを形作り、得難いたわみぶりを魅せている。
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