◆忍殺R18◆ラプチャー「ザ・ストレイ・シープ・イズ・ブリーティング」
1- 20
16: ◆K1k1KYRick[saga]
2017/08/22(火) 02:12:13.55 ID:WQK9TyuDo
「アムニジア=サン……」

今年度の春闘の結果を読み終えると、ラプチャーはニンジャ装束を脱ぎ捨てた。

内へと抑えていた鬱憤は、彼のものに集中していた。

センノウ・ジツの際、彼は対象をファックする事はなかった。

これは組織のため迷える羊たちに施すジツであり、それ以上のものではなかった。

禁欲を徳とする彼を獣欲に目覚めさせるほどの女もいなかった。

しかし、アムニジアの魅惑の体つきを眺めていると

本来男が持つ生理的欲求が抑え難いまでに際限なく膨張し続けていく。

不美人や熟女相手に全く奮わず不能ではないかと疑うほど

穏やかだった彼のが、はち切れんばかりになっているのだ。

「んむ……」

ラプチャーはアムニジアのチキビをニプルごと吸った。

まるで空腹のアカチャンが母乳を求めるように。

彼の内に燻っていた負の感情が、彼女のセクシーな

ニプル・オオキイを舐め啜る度に癒され、消えていく。

頭ほどある乳房を一対両手で抱えて左右の果実を交互にむしゃぶった。

使命ではなく純粋にアムニジアを抱きたいと思った。

アムニジアという恵まれた富を独り占めしたいと思ったのだ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
31Res/27.03 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice