【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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116: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/06(水) 22:11:26.61 ID:nA56ez/S0

P「これなら濡らさなくても大丈夫そうだな」

とめどなくあふれる愛液のおかげで、Pの直棒を食べようとピタッとくっつく。
少しずつ力を加え、ほぐした膣に少しずつ挿入する。
亀頭まではするっと入り、そのあとは道を広げるように押し込んでいく。

卯月「んぁっ!……っ!」

P「力抜いて卯月。俺につかまっていいから」

卯月は言われた通りPの腕につかまり、苦悶の声をあげながらもPを受け入れる。
瞳から涙がこぼれ、必死に痛みを堪えている。
ようやく半分まで入り、抵抗も弱まったところで進みが早くなる。

卯月「……〜〜〜ッ!!!」

奥までPの直棒が到達し、卯月の中で存在を主張する。

卯月「……っ。え、えへへ……。ぜん、ぶっ!入り……ましたね……」

P「あぁ!よく耐えたな!」

卯月「えへへ……。しまむらうづき……がんばり、ました」

まだ痛いはずなのに、卯月は微笑む。
さっきまでの涙が嬉しい色に変わり、Pと一つになったことを祝福する。
無意識にPの腕に立てていた爪が和らぎ、心地よい加減に変わる。

P「ゆっくりと動いてくからな」

卯月に極力痛い思いをさせないように、少しずつ抽送を開始する。

くちゅ くちゅ

愛液がかき混ぜられる音が響き、卯月の膣内を刺激する。

卯月「んいっ!……んっ……あぁっ///」

徐々に痛みが薄れていき、次第に快感へ変わっていく。
嬌声に変わるにつれ、Pもストロークを速める。


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