【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
1- 20
115: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/06(水) 22:10:38.11 ID:nA56ez/S0

P「卯月、大丈夫か?」

しばらくそのまま動かないので心配になったPが声をかけるが反応はない。
少し様子を見てみると、縋りついていた卯月がPの腕を取り、そのまま自身の股下へ誘導する。

P「卯月!?」

卯月「プロデューサーさぁん、もっとぉ///」

片手でスカートをたくし上げ、もう片手でPの腕をショーツに触れさせる。
指先が触れただけでもぐしょぐしょになっているのがわかるほど愛液があふれ、軽くお漏らしをしたような感じだった。

卯月「ああぁっ///もっと、触ってくださいっ///」

P「…………ゴクッ」

生唾を飲み下し、言われた通りショーツの内側に指をすすめ、遠慮なく秘裂に指を挿入した。

卯月「〜〜〜ッ////」

あふれ出る愛液のおかげでするりと入り、膣内のヒダが離さんばかりに絡みつく。

ぴちゃぴちゃ

水音が響き、指を動かすたびに卯月の口からも言葉にならない音がこぼれる。

卯月「んっ///……んぁっ///」

ぐちゅぐちゅ

秘裂が音を鳴らし、そのたびに卯月もビクビクと身体を震わせる。
Pはゆっくりと、この後挿入しやすいように膣内をほぐしていく。

P「卯月、脱がして挿入れるぞ」

十分ほぐれてきたのを確認し、Pは丁寧に一枚ずつ卯月を脱がせる。
はあはあと荒い息を吐く卯月は一切抵抗することはなく、するりと生まれたての姿になった。
Pもスーツを脱ぎ同じ格好になると、卯月の秘裂に息子を添える。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
655Res/247.07 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice