【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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642: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/13(水) 22:15:05.73 ID:qjkNaQlA0

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桃華「……あぁんっ///……はぁんっ///」

桃華はビクビク痙攣していた。
直前まで入れられていた媚薬風呂のせいで全身が性感帯のように敏感になっている。

桃華(あぁ……このようなことで……挫けませんわ……)

空気が触れることすら快感になっているが、それでも心は折れていなかった。
ほんの少しの理性で抵抗するが、下腹部が疼いてしょうがない。
最後の抵抗すらも折ってしまおうと怪人は桃華に近づき、まだ未発達の全身をくまなく弄ぶ。

桃華「あんっ///……や、やめてくださいましぃ///」

肌を撫で、胸を触り、陰部に指を挿入する。

桃華「んひぃ///やぁんっ///ん〜〜っ///」

桃華(んうぅ〜。これ……自分で触ったときよりも、何倍も……)

原因不明の疼きを自身で慰めたときよりも、怪人の指は遥かに気持ちよく感じる。
メリメリと広げられる感覚は本来なら痛いはずなのに、媚薬が染み込んだ身体には痛みを生み出さない。

桃華「あんっ、そのよっ、うなぁ///おくまでぇ///」

怪人「ギヒッギヒッ」

桃華(私、どうなってしまったんですの……、こんなにも気持ちよくなってしまうなんて……)

自身の変化に戸惑いを隠せない。
憎い怪人のはずなのに、快楽を与えられて、素直にそれを享受してしまう。
少しでも気を緩めればどんないいなりにでもなってしまいそうで、不安になる。
桃華が快楽に飲まれないよう必死に抵抗しているのをよそに、怪人は肉棒を桃華に向けた。

桃華「ひっ!そっ、それはっ!!」

怪人のあまりにも太いモノを見て、桃華は息を飲む。
知識として知っているが実際に関係するのは何年も先の話だと思っていた。


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