【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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◆3hUoG9GkEY
[saga]
2017/09/13(水) 22:15:59.05 ID:qjkNaQlA0
桃華(あんな大きなモノが……、私に入りますの……?)
どう見てもサイズが違いすぎる。仮に桃華が大人だったとしてもキツいだろう。
それを桃華の秘裂にあてがい、滴る愛液を先端に塗りつける。
桃華「んぅ///……い、いやですわっ!は、初めては……初めてはっ!」
桃華(プロデューサーちゃま……!)
桃華「〜〜〜〜ッッッッ!!!!」
強い衝撃が桃華に襲いかかった。
初めての相手はプロデューサーどころか人間でもなく、言葉を介さない人型の怪人だった。
桃華「……おおっ!うぐっ!んんっ!!」
桃華(く、くるしい……。私、こわれっ……)
体内に侵入した異物が存在を激しく主張する。
痛みよりも快楽よりも最初に襲ってきたのは圧倒的な大きさ。それが身体の小さい桃華を苦しめる。
パンッ パンッ
桃華「うぐっ!……はぁっ!……あっ///」
締め付けが強い桃華の膣内を怪人はゆっくりと突き上げる。
鮮血が滴り、苦しいだけのはずなのに桃華の吐息には艶が混ざる。
桃華(どう……して。いやですのに……。気持ちよく……///)
感情とは裏腹に身体は悦びを受け入れる。
徐々に膣内がほぐれ、怪人の抽送もスムーズになる。
パンッ! パンッ!
桃華「あぁんっ///んぅ///んひぃ///」
感じたことのない未知の快感に桃華は無意識に嬌声をあげる。
媚薬によって敏感になった身体にはとても強い衝撃。それが桃華に駆けめぐっていた。
桃華(こんなの……我慢できませっ……)
桃華「あんっ///あんっ///あんっ///」
苦しさも抜けきり、完全に快楽のみが与えられる。
抽送も速くなったり、強く打ちつけたりとペースが一定にならない。一突きごとに違った良さがあった。
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