【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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644: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/13(水) 22:16:29.12 ID:qjkNaQlA0

桃華(あぁ……私、悦んで……。気持ち良いですわぁ///)

緩んだ頬を自覚した途端、桃華は抵抗するのをやめてしまった。
むしろ自分から快楽を享受しようと、足をさらに広げて、より奥まで肉棒を届かせる。

桃華「あぁっ///これっ、これですわぁ///」

桃華(怪人のペニスが、赤ちゃんのお部屋をノックしていますわ///)

へその下に響く衝撃に桃華は恍惚な笑みを浮かべる。
子宮口を激しく叩かれ、肉欲に溺れていく。
繰り返されるピストンに、怪人の肉棒が膨張していくのを感じとった。

桃華(このまま中に出されてしまいますのねっ///)

すっかり桃華は受け入れ態勢を取っていた。
ただ純粋に与えられる快楽を貪り、気持ちよくなることだけを考えている。

桃華「あぁんっ///んひぃっ///んぅ///あっあっあっ///」

桃華(もうっ、わたくしっ!あぁ……イっ……)

パンッ!パンッ!パンッ!

怪人のスパートとともに桃華も限界を迎える。敵という立場も関係なく怪人の腕にしがみつき、

桃華「ああっ///イっ、くぅぅ〜〜ッッ!!!」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュルルル!!!

怪人とともに絶頂を迎えた。
濃厚な精液が子宮に注ぎ込まれ、桃華の視界がホワイトアウトする。

桃華「んうっ///……あへぇ///」

口角があがるのを桃華は抑えられない。身体に刻み込まれた快楽に抗うことはできず、無様な姿を晒す。

桃華(このようなことを知ってしまいましたら、わたくし……)

注ぎ込まれた精液の余韻に浸りながら桃華は察した。
その小さな身体でも享受できる快楽に勝てないのだと。

桃華(もう、戻れませんわぁ///)

桃華はすっかりと怪人のペニスの虜になった。
これからたくさん与えてもらえるであろう淫行の数々に、胸を膨らませて怪人に期待の眼差しを注いでいた。


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