【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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◆3hUoG9GkEY
[saga]
2017/09/05(火) 22:41:52.07 ID:IHoseiMF0
Pと夕美はラボの隣にある仮眠室に入った。
夕美「ぷ、プロデューサーさん、初めてだから優しくしてほしいな?」
P「あ、あぁ。でも夕美はいいのか、俺が最初の相手で」
夕美「それはむしろ……嬉しい……というか」
P「えっ?」
夕美「なんでもないから!それよりも早く始めよ!」
P「あぁ……。わかった」
Pはそっと夕美の肩を抱き寄せ、アゴに手を添えて正面を向かせる。
紅潮した夕美の頬はさらに赤く染まり、緊張して身体が震えながらも夕美は目を閉じた。
チュッ
短い、ただ触れるだけのキスが終わり、「あっ」と小さく夕美が吐息を洩らす。
それが無性にたまらず、もう一度次はしっかりと夕美にキスをした。
触れる唇の感触は柔らかくて、不思議と心が満たされていく感じがする。
夕美もPと同じ心境になっているのか。
永遠にも感じるようなキスが終わり、おもむろに夕美を抱き締めた。
P「可愛いよ、夕美」
夕美「……あっ、あんまりそういう調子の良いこと言っても、嬉しくないからね!」
表情とセリフが一致していないのに、誤魔化せると思っているのか。
誰がどう見たって、表情は嬉しいと言っていた。
P「さて、夕美触っていいか?」
夕美「……うん」
了承も得たことで、遠慮なく服越しに夕美の双丘を揉む。
大きくも小さくもなく、柔らかいのにハリがある理想的な感触。
夕美「あっ///……、んっ///……」
時折、夕美から漏れる声は扇情的で、次第に気分が高揚していく。
その変化を見逃さなかったのか、夕美はモゾモゾっと手を動かし、
夕美「Pさんも……ここ、大きくなってるよ?」
P「そりゃ、夕美がこんなにもエッチだから、抑えきれなくて」
夕美「んー、喜んでいいことなのかな?」
P「そりゃ、もちろん」
お互いに手は緩ませず、何度もキスをする。
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