【モバマス/R-18安価】P「担当アイドルが変身ヒロインになった」
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80: ◆3hUoG9GkEY[saga]
2017/09/05(火) 22:42:37.70 ID:IHoseiMF0

夕美「……んっ、……ちゅぱ……っ〜〜!!!」

唐突に舌を入れ、唾液を絡ませあう。

夕美「……ぁ……じゅるっ……、んちゅ……れろ……。……ぷはぁ、もう……いきなり///」

夕美「んんん〜〜〜!!!……んっ、ちゅぱ……はぁはぁ……じゅるる///……ぷはぁっ」

長く、濃厚なキスを経て、お互いに口が唾液でベトベトになってしまう。

夕美「もう///いきなり本性表しすぎだよっ///」

P「だったらもっと本性出してやるよ」

夕美「え?……きゃあっ!」

夕美の服の裾に手をかけると、それを一気にめくりあげる。
現れたピンク色のブラと、瑞々しい宝石のような肌。
豊かな双丘から、流れるようなくびれにPは目を奪われる。

夕美「っ〜〜///いきなりは恥ずかしいんだから///……ばかっ///」

P「すまん。だけど、我慢できそうにないから」

むにゅむにゅ

同じ柔らかさでも、服越しとでは全然感触が違う。
手に吸い付くように弾力があり、Pの力加減で形が変わる。

P「柔らかい。ずっと触ってたいな」

考えることなく自然と言葉が漏れていた。

夕美「Pさんなら、いいよ///」

片手を夕美の背中に回し、器用にブラのホックを外す。
ぱさっと、重力に沿ってブラが床に落ちる。

P「綺麗だ……」

支えるものがなくなった夕美の膨らみは、それでも形が崩れることなく、頂点にピンと佇む突起にPはむしゃぶりつく。

夕美「あぁっ///ん〜///はぁはぁ……P、さんっ///」

艶やかな嬌声が溢れ、夕美とPを昂らせていく。

じゅる……ちゅぱ……

Pの唾液が夕美の綺麗な身体を汚していき、淫靡な音を響かせる。

夕美「んっ〜!!!あっ///……そんな、吸っちゃ///…………あっ、そっちはまだ///」


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