138:名無しNIPPER[sage]
2017/09/16(土) 00:43:59.10 ID:EJFCVpjDO
舌の先端が触れ合い、なぞるように裏側を舐める。
「ぁ……あぅ……」
ゆっくりと舐る焦れったさを味わうと、途端に激しく吸い付いていく。
「じゅむっ……っはぁ……んむっ……ん……」
舌が離れ、再度唇に軽いキスをすると、Pは唇を首元へと移動させた。
「っはぁ……!」
ふわふわとした思考に刃物を突き刺したような刺激に、漂っていた感情が落とされる。
「っひぅ……!……っんん……っ!」
無防備にさらけ出された首筋を舌が這う度、甘い情動が口から漏れていた。
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