141:名無しNIPPER[sage]
2017/09/17(日) 11:57:12.78 ID:EMWoflgDO
いつしか隠していたタオルははだけ、張りのある双丘が露出していた。
唇に再度フレンチキスを繰り返しながら、空いている手をそこへ当てた。
触れた瞬間には、ビクンと緊張している様を見せたが、熱を受ける口元に安心したちひろは、すぐに身をゆだねた。
「っはぁ……ぁ……」
柔らかく形を変える乳房をしばらく手のひらで鷲掴みにすると、決して小さくない果実はささやかなる抵抗を指し示した。
「あ……っ!……そこはぁ……っ」
ぷっくりと膨らみ、硬さを帯びた乳首を指でなぞると、ちひろからは悦楽に支配された蠱惑な声が発せられた。
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